# シンシア（7782） 【瞳に優しい×褒められカラー】新生活にぴったりな新色が『シンシア2ウィーク S クレシェ』に登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7782/disclosure/20260406598652
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7782

## 何が変わったか

株式会社シンシアは、2週間交換型カラーコンタクトレンズ「シンシア 2 ウィーク S クレシェ」に新色「ブランペール」を追加し、2026年4月8日から販売を始める。

## 会社が挙げた理由

ワンデータイプの「ブランペール」について、ユーザーから2ウィークタイプでも使いたいという声が多数寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シンシア 2 ウィーク S クレシェ、ブランペール
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日（販売開始、実施予定）
- 適用分野: カラー・サークルコンタクトレンズ、視力補正
- 受賞名・認証名: ISO 13485:2016
- 授与・認証機関: JQA
- 登録番号・有効期限: 承認番号 30100BZX00202A03；ISO登録番号 JQA-MD0059；有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京都文京区本郷1-28-34 本郷MKビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 裸眼と比較して約98%の酸素を通す；UV-A約93%、UV-B約97%カット
- 利用実績: 2024年11月のワンデータイプ発売以来、はじめてカラコンユーザーに人気No.1（対象人数・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Brennan NA, A model of oxygen flux through contact lenses. Cornea 2001；シンシア調べ（2025年4月～6月実施・購入者アンケート、2025年11月～12月実施・購入者アンケート）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月8日(水)より販売開始いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月8日(水)より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回2ウィークタイプへのラインナップ拡充が実現しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月8日(水)より販売開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者アンケートへの言及はあるが、顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「裸眼と比較して約98%の酸素を通します」「UV-A約93%、UV-B約97%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社実測値、-3.00Dの場合」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Brennan NA. A model of oxygen flux through contact lenses. Cornea 2001」「ISO 13485:2016（JQA-MD0059）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約98%の酸素」「2026年4月8日より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新色『ブランペール』を2026年4月8日より販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンタクトレンズ事業」；「2ウィークタイプへのラインナップ拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ワンデータイプで展開中の人気カラー」；「2ウィークタイプへのラインナップ拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製造販売元：株式会社シンシア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シンシアは…販売開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「はじめてカラコンユーザーに人気No.1」；「シンシア調べ／2025年4月～6月実施・購入者アンケートより」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「現在、全国の眼科のほか、コンタクトレンズ専門店や眼鏡店など…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くのユーザーから…声を多数いただいた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ワンデータイプよりもコストを抑えながら」；「クリア（透明）のコンタクトレンズと同スペック」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販売名：シンシア 2 ウィーク S クレシェ」；「承認番号：30100BZX00202A03」；「ISO 13485:2016（JQA-MD0059）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名：株式会社シンシア」；商品特長・ユーザーの声・ブランドサイトの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「表題「瞳に優しい×褒められカラー」；「はじめて人気No.1」；「高スペックレンズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「個人の感想であり、感じ方には個人差があります。効能効果を保証するものではありません。」」）
