# シンシア（7782） ＢＳ１１ 「ＮＥＸＴ Company」 出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7782/disclosure/20241205534561
種別: その他開示
開示日: 2024-12-05
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7782

## 何が変わったか

当社代表がBS11の経済番組「ＮＥＸＴ Company」に出演したことを公表した。番組では、業務効率化によるコスト削減やコンタクトレンズ商品の販売状況が紹介された。

## 会社が挙げた理由

国際的な原材料価格や円安による輸入価格の上昇が続く中、社内の業務効率を高めてコストを削減し、コンタクトレンズ利用者の負担とならないよう価格を据え置いていること、ならびにその取り組みや商品販売状況を取材してもらったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シンシアＳシリーズ
- 相手先: ＢＳ１１
- 相手先の概要: 本社所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。放送局として記載。
- 当社との関係: 当社代表がＢＳ１１の番組「ＮＥＸＴ Company」に出演。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 価格を据え置き。具体的な価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: カラー（サークル）レンズ、クリアレンズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都文京区（株式会社シンシア本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シンシアＳシリーズは好調な売上で推移していると記載。具体的な数値はnot_disclosed。
- 業績への影響: 本件による業績への影響はnot_disclosed。
- 出典: ＢＳ１１「ＮＥＸＴ Company」番組サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表の中村が出演しましたこと」「放送日：2024年12月４日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日：2024年12月４日（水）23:00～23:54」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ＢＳ１１ 『ＮＥＸＴ Company』出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年12月５日」「放送日：2024年12月４日」「出演いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「価格を据え置いています」「好調な売上で推移している」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局：ＢＳ１１」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「番組名、放送日、放送局の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ＢＳ１１『ＮＥＸＴ Company』出演のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年12月４日（水）23:00～23:54」「2022年以降」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、比率、件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組名：『ＮＥＸＴ Company』」「https://www.bs11.jp/news/next-company/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「好調な売上で推移している現状」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「出演のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ＢＳ１１『ＮＥＸＴ Company』内の…コーナーに…出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は番組出演のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の中村が出演いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シンシア…当社代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送局：ＢＳ１１」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「好調な売上で推移している」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「2022年以降価格の上昇が続いています」「価格を据え置いています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「高品質商品『シンシアＳシリーズ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release（7782 TSS）」「会社名:株式会社シンシア」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お求めやすい価格」「高品質商品」「好調な売上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項・将来予測に関する記載なし」）
