# シンシア（7782） タロスシステムズが「Reuse×Tech Conference for 2025」に出展、及びセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7782/disclosure/20240920586916
種別: その他開示
開示日: 2024-09-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7782

## 何が変わったか

シンシアの子会社タロスシステムズが、2024年10月開催のリユース業界向けイベントに出展し、同イベント内のセミナーで講演する予定を発表した。

## 会社が挙げた理由

リユース業界の活性化にはテクノロジーの活用が不可欠であり、講演やサービス紹介を通じて参加者と活用の方向性を探るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取り機能を搭載した POS レジシステム、クラウド型ビジネスプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タロスシステムズは株式会社シンシアの子会社。2023年11月に子会社となった。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月2日（水）から10月3日（木）までの出展予定。セミナー登壇は2024年10月2日（水）11:15～11:45の予定
- 適用分野: リユース業、リサイクル業をはじめとする小売店業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: AP 日本橋（東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント6F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10 月２日（水）、３日（木）に AP 日本橋…にて開催される…に出展」「セミナーに登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 10 月 2 日（水）、３日（木） 2 日間」「2024 年 10 月２日（水）11：15～11：45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…出展、及びセミナー登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年 9 月 20 日」「2024 年 10 月 2 日（水）、３日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し、同会場で開催されるセミナーに登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タロスシステムズ…は、2023 年 11 月にシンシアの子会社となりました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展日・セミナー時刻の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Reuse×Tech Conference for 2025」「https://www.recycle-tsushin.com/reusetech/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「イベント概要・セミナー日時の記載。数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や収益寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「…に出展し…セミナーに登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AP 日本橋にて開催される…に出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展・セミナー登壇の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「買取り機能を搭載した POS レジシステムを主軸に…サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社シンシア…の子会社、株式会社タロスシステムズは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「AP 日本橋（東京都中央区日本橋3-6-2…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「買取り機能を搭載した POS レジシステム」「クラウド型ビジネスプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release（7782 TSS）」「会社名：株式会社シンシア」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「テクノロジーの活用は不可欠と考えられます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
