# シンシア（7782） 「桜美林大学」弓道部・ソングリーディング部をコンタクトレンズでサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7782/disclosure/20240919586798
種別: その他開示
開示日: 2024-09-20
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7782

## 何が変わったか

株式会社シンシアが、桜美林大学の弓道部とソングリーディング部のコンタクトレンズ使用者に対し、コンタクトレンズの正しい使い方に関する講義と「プラネアワンデー」によるサポートを行った。今後も両部を支援する協力体制を築く方針である。

## 会社が挙げた理由

コンタクトレンズの使用感やコストに悩み、部活動で目を酷使する学生が、より意欲的に活動できるようにするため。また、コンタクトレンズの正しい使い方や知識を身につけてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラネアワンデー（pranair 1day）
- 相手先: 桜美林大学
- 相手先の概要: キリスト教精神に基づく国際人の育成を掲げ、語学と国際教育を中心に教育研究活動を行う大学。6つの学群で教育を展開している。
- 当社との関係: 株式会社シンシアが桜美林大学の弓道部・ソングリーディング部のコンタクトレンズ使用者をサポートする関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月10日（実施済み）
- 適用分野: 大学運動部、視力矯正、コンタクトレンズ使用者への正しい使用方法・知識の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: プラネアワンデー高度管理医療機器承認番号：23000BZX00253A03。その他の許認可として第一種医療機器製造販売業許可番号13B1X10069、医療機器製造業許可番号13BZ201476、高度管理医療機器販売業許可番号2020文文生薬第1227号、ISO 13485：2016（JQA-MD0059）等。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月10日（火）『コンタクトレンズの日』に…サポートをいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月10日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この取り組みを開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年9月10日…サポートをいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「サポートをいたしました」「築いてサポートしていきたいと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「桜美林大学」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「桜美林大学は…語学と国際教育を中心にした教育研究活動に力を入れています」「6つの学群」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「桜美林大学」弓道部・ソングリーディング部」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「高度管理医療機器 承認番号：23000BZX00253A03」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年9月10日…サポート」「講義にも参加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も皆さまのより一層のご活躍を応援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「弓道部とソングリーディング部…にサポート」「講義にも参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「桜美林大学」弓道部・ソングリーディング部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プラネアワンデーを通じて…サポート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シンシアでは」「プラネアワンデーを通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シンシア…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「桜美林大学」弓道部・ソングリーディング部」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「桜美林大学」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販売名：プラネアワンデー」「承認番号：23000BZX00253A03」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release（7782 TSS）」「会社名：株式会社シンシア」「東証スタンダード市場：7782」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優秀な成績を収められている」「まるで瞳が呼吸するように快適」」）
