# 平山ホールディングス（7781） 完全子会社である連結子会社間の合併のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7781/disclosure/20260618573792
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-18
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企業ページ: https://komori.app/company/7781

## 何が変わったか

完全子会社の株式会社トップエンジニアリングを株式会社平山が吸収合併し、トップエンジニアリングは消滅します。株式会社平山が存続会社となりますが、グループ外との資本関係は変わりません。

## 会社が挙げた理由

株式会社平山の製造支援・改善ノウハウとトップエンジニアリングのエンジニアリング技術力を融合してシナジーを創出し、高収益モデルの拡大を図るためです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 本合併（吸収合併）
- 相手方の名称: 株式会社トップエンジニアリング
- 対象会社の名称: 株式会社トップエンジニアリング
- 対象会社の事業内容: 技術者派遣、人材紹介事業他
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 100 百万円
- 対象会社の設立年月日: 1993 年 10 月 13 日
- 対象会社の売上高: 3,106 百万円（2025 年６月期）
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: 24 百万円（2025 年６月期）
- 対象会社の純資産: 281 百万円（2025 年６月期）
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: 合併比率の取決めは行いません。株式会社平山が存続会社、株式会社トップエンジニアリングが消滅会社です。
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"100％（株式会社平山、株式会社トップエンジニアリングともに当社が保有）","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年６月期連結業績に与える影響は軽微。2027年６月期連結業績予想は、2026年８月14日決算短信において発表する予定。
- 取締役会決議日: 2026年６月18日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2027年１月１日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 債権者保護手続およびトップ社・平山社の合併承認株主総会の承認
- 取得後の経営体制: 平山社に変更はありません。商号、代表者、従業員の処遇に関する個別記載はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: グループ内再編（原文: 「「合併当事会社はともに当社の完全子会社」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: グループ内の付け替え（原文: 「「完全子会社である連結子会社間の合併」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 完全子会社（原文: 「「当社・・・・・・・・100％」および「吸収合併後の当事会社の状況　平山社に変更はありません。」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「東京都港区港南一丁目８番40号」および「東京都港区港南二丁目４番３号」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の上場または上場廃止に関する記載なし」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2026年６月期連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2026年６月期連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に特別損益またはのれんに関する記載なし」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「上記『１．合併の目的』を反映させた2027年６月期連結業績予想につきましては、2026年８月14日決算短信において発表する予定」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題「完全子会社である連結子会社間の合併のお知らせ」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「「合併比率の取決めは行いません。」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に価額算定の方法に関する記載なし」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「合併比率の取決めは行いません。」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「合併当事会社はともに当社の完全子会社であるため、合併比率の取決めは行いません。」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に資金の手当てに関する記載なし」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: グループ内（原文: 「「株式会社トップエンジニアリング」および「当社・・・・・・・・100％」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「完全子会社である連結子会社間の合併」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: ３期分の財務あり（原文: 「「直近の経営成績及び財政状態」表に2023年６月期、2024年６月期、2025年６月期の数値を掲載」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 黒字（原文: 「株式会社トップエンジニアリングの当期純利益「6」「42」「24」（百万円）」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「技術者派遣、人材紹介事業他」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 能力の獲得（原文: 「「平山社の製造支援・改善ノウハウとトップ社のエンジニアリング技術力を融合させ、シナジーを創出」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「製造支援・改善ノウハウとトップ社のエンジニアリング技術力を融合させ、シナジーを創出」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「トップ社・平山社合併承認株主総会　2026年８月24日（予定）」および「効力発生日　2027年１月１日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「今後の日程（予定）」および「合併比率の取決めは行いません。」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「債権者保護手続開始日」および「トップ社・平山社合併承認株主総会　2026年８月24日（予定）」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「各社取締役会において決議した内容を承認しました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「合併当事会社はともに当社の完全子会社」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「吸収合併後の当事会社の状況　平山社に変更はありません。」」）
