# 瞳の安全を最優先にした視力提供と社会貢献｜メニコン（7780）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7780/threads/05d879059f24
企業ページ: https://komori.app/company/7780

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」 — 瞳の安全を優先し、視力提供を通じて社会に貢献することを目標として明示している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」 — 期末の経営方針として、瞳の安全を最優先にし、視力提供を通じて社会貢献する目標を再掲している。また国内事業でもユーザーの眼の安全に言及している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7780/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループにおける研究開発活動は、①安全を最優先に考えた信頼性の高い製品の開発と、②創造型開発企業として時代を先取りした独創的な製品の開発を基本方針として、取り組んでおります。」 — 安全を最優先とする製品開発方針を、研究開発活動の基本方針として改めて明示している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を再掲している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7780/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7780/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7780/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」 — 瞳の安全を最優先にし、より良い視力の提供を通じて社会に貢献する目標を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7780/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社グループにおける研究開発活動は、①安全を最優先に考えた信頼性の高い製品の開発と、②創造型開発企業として時代を先取りした独創的な製品の開発を基本方針として、取り組んでおります。」 — 安全を最優先とする製品開発方針を、研究開発活動の基本方針として継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大及び市場において需要が増加している１日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」 — ユーザーの瞳の安全を重視し、メルスプラン事業を通じて収益安定を図る方向性を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大及び市場において需要が増加している１日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」 — 瞳の安全を重視し、メルスプランの拡大と1日使い捨てレンズの販売促進を進める方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大、及び市場において需要が増加している１日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」 — ユーザーの瞳の安全を重視し、メルスプランの拡大と1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進を進める方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当社の掲げる安全哲学憲章の考えに基づき消費者の安全意識を高めながらサークルレンズを拡販してまいります。」 — 安全哲学憲章に基づき、消費者の安全意識を高めながら商品を拡販する姿勢を継続して示している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループの販売方針は「清潔」に対する価値観の高まりに対応することとしており、レンズの内面にふれることなく清潔・簡単に装用できる「SMART TOUCH（スマートタッチ）」仕様の１DAYコンタクトレンズの拡販に努めました。」 — 清潔で安全な装用を重視し、SMART TOUCH仕様の1DAYコンタクトレンズを拡販する方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「このような状況の中で、当社は高度管理医療機器であるコンタクトレンズを安全に、便利に使っていただけるようメルスプランの推進を中心に事業に励んでまいります。」 — コンタクトレンズの安全・利便性を重視し、メルスプランを中心に顧客の目の健康を支える方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「国内コンタクトレンズ市場のトレンドとしては、新型コロナウイルス感染症の影響により、清潔に対する価値が重要視され、１日使い捨てコンタクトレンズの需要が高まっております。」 — 清潔な使用を重視する市場環境と1日使い捨てレンズの需要拡大を踏まえ、瞳の安全・衛生を重視する方向性を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2021-q1)
- FY2022 再掲 「当社グループにおける研究開発活動は、①安全を最優先に考えた信頼性の高い製品の開発と、②創造型開発企業として時代を先取りした独創的な製品の開発を基本方針として、取り組んでおります。」 — 安全を最優先とする研究開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「創業当時より大切にしている「より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献する」という想いや、「安心・安全への拘り」」 — より良い視力の提供、安心・安全を通じた社会貢献という従来の基本姿勢を、創業70周年記念企画でも再確認している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2022-fy)
- FY2025 再掲 「当社グループにおける研究開発活動は、①安全を最優先に考えた信頼性の高い製品の開発と、②創造型開発企業として時代を先取りした独創的な製品の開発を基本方針として、取り組んでおります。」 — 安全を最優先とする研究開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/7780/filing/2024-fy)
- 2026-08-07 前進 「当社は、「BCLA Asia 2026・第 68 回日本コンタクトレンズ学会総会（共催）」において、SMART TOUCH技術や近視進行抑制（オルソケラトロジー）分野を中心に学術発表を実施し、安全性・快適性を追求した独自技術や近視進行抑制など成長領域における研究成果、具体的には「SMART TOUCH」の臨床的有用性、近視進行抑制に関する最新の研究成果に加え、コンタクトレンズ素材設計、ドライアイ・涙液・視機能など幅広い研究成果を発表しました。」 — 安全性・快適性を追求した独自技術について、「SMART TOUCH」の臨床的有用性を含む研究成果の学術発表に進んだ。 (https://komori.app/company/7780/disclosure/20260806512704)
