# メニコン（7780） １日使い捨てコンタクトレンズ「１DAYメニコン　プレミオ」一部ロットにおける自主回収のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7780/disclosure/20261021554233
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7780

## 何が変わったか

メニコンは、1日使い捨てコンタクトレンズ「1DAY メニコン プレミオ」の一部ロットについて、承認規格内ではあるものの見え方の質に影響する製品が確認されたため、自主回収を実施する。

## 会社が挙げた理由

対象製品について、承認規格内ではあるものの、見え方の質に影響を及ぼす製品が確認されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1DAY メニコン プレミオ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が製造する製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 1日使い捨てコンタクトレンズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「該当ロットの製品を自主的に回収することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「回収時期に関する具体的な日付の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「自主回収のお知らせ」であり、過去の発表への言及がない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「該当ロットの製品を自主的に回収することといたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「自主的に回収することといたしました」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微と見込んでおります」とされ、金額・比率は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細につきましては、以下 URL をご参照ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「一部製品」「該当ロット」と記載されているが、数量は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績については「影響は軽微と見込んでおります」とのみ記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が 2027 年３月期の連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「1DAY メニコン プレミオ」の「一部製品」「該当ロット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「一部ロットにおける自主回収」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が製造する1日使い捨てコンタクトレンズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・販売エリアに関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1DAY メニコン プレミオ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社メニコン」「コード番号：7780」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「見え方の質に影響を及ぼす製品が確認された」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「承認規格内ではあるものの」「影響は軽微と見込んでおります」」）
