# メニコン（7780） 「１DAYメニコン プレミオ トーリック」乱視軸の規格拡大のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7780/disclosure/20260915536608
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7780

## 何が変わったか

「1DAY メニコン プレミオ トーリック（乱視用）」に、従来の90°・180°に加えて20°・160°の乱視軸を追加し、対応できる顧客の範囲を広げる。2026年10月1日から全国の取扱店で順次販売する。

## 会社が挙げた理由

斜軸の方にも対応できる範囲を広げ、より幅広い乱視の顧客の視力をサポートするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1DAY メニコン プレミオ トーリック（乱視用）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（販売開始、全国の取扱店で順次）
- 適用分野: 乱視用コンタクトレンズ、斜軸の乱視への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 乱視軸を90°・180°から20°・160°追加
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月１日より乱視軸の規格を拡大し、全国の取扱店にて順次販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月１日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「乱視軸の規格拡大のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 10 月１日」／「2026 年 10 月１日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「乱視軸の規格を拡大し」「販売することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の取扱店にて順次販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「従来の乱視軸 90°、180°に加え、今回新たに 20°、160°を追加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「乱視軸 90°、180°」「20°、160°」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…規格を拡大し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「20°、160°を追加」／「2026 年 10 月１日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国の取扱店にて順次販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の取扱店にて順次販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の乱視軸 90°、180°に加え、今回新たに 20°、160°を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、１日使い捨て乱視用コンタクトレンズ『1DAY メニコン プレミオ トーリック（乱視用）』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社メニコン」／「当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の取扱店にて順次販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「従来仕様として「90°、180°」を示しているが、競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1DAY メニコン プレミオ トーリック（乱視用）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社メニコン」／「（コード番号：7780 東証プライム市場・名証プレミア市場）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「規格を拡大」「20°、160°を追加」「順次販売」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
