# メニコン（7780） メニコンシンガポールでの当社製造品におけるダイレクト印刷機導入のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7780/disclosure/20260529555307
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7780

## 何が変わったか

子会社のシンガポール工場で製造する「Miru 1day Menicon Flat Pack」にダイレクト印刷機を導入し、プラスチック使用量を削減した。

## 会社が挙げた理由

生産・包装における環境負荷を低減し、サステナビリティ活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Miru 1day Menicon Flat Pack、Magic
- 相手先: Menicon Singapore Pte. Ltd.
- 相手先の概要: 株式会社メニコンの子会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 海外市場向けコンタクトレンズ製品の製造・包装
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: シンガポール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プラスチック使用量の削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ダイレクト印刷機の導入によりプラスチック使用量の削減を実現した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入により…実現した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入によりプラスチック使用量の削減を実現した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実現したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社である Menicon Singapore Pte. Ltd.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「子会社である Menicon Singapore Pte. Ltd.が製造する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「子会社である Menicon Singapore Pte. Ltd.」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である Menicon Singapore Pte. Ltd.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「プラスチック使用量の削減」のみで具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下 URL をご参照ください。」およびURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プラスチック使用量の削減を実現した」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ダイレクト印刷機の導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メニコンシンガポール」「Miru 1day Menicon Flat Pack」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存の「Miru 1day Menicon Flat Pack」における印刷機導入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「表題「当社製造品」および「Menicon Singapore Pte. Ltd.が製造する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である Menicon Singapore Pte. Ltd.が製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「メニコンシンガポール」「海外市場向け製品」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Miru 1day Menicon Flat Pack」「ダイレクト印刷機」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社メニコン」「コード番号：7780」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「プラスチック使用量の削減を実現」「環境負荷低減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
