# 研究開発活動の継続｜リズム（7769）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は１億34百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1億34百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/7769/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「なお、当連結会計年度(平成28年４月１日～平成29年３月31日)における研究開発費の金額は１億78百万円であります。」 — 研究開発活動費を通期ベースで1億78百万円と開示し、時計・電子分野で新製品開発を継続している。 (https://komori.app/company/7769/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当第1四半期の研究開発費は34百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/7769/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は67百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費67百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費99百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。」 — 時計・電子分野での研究開発活動と新製品開発を継続しており、当期研究開発費は1億31百万円である。 (https://komori.app/company/7769/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は65百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費65百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億７百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費1億7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2018-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は57百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費57百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2019-q2)
- FY2020 前進 「時計事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。」 — 研究開発対象を具体的な時計・防災ラジオ・モバイルファン・加湿器等に広げ、当年度の研究開発費は117百万円となった。 (https://komori.app/company/7769/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は76百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費76百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2020-q2)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費24百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費75百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 当第1四半期の研究開発費は23百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は78百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億28百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は1億28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7769/filing/2022-q3)
- FY2026 前進 「なお、当連結会計年度における研究開発費の金額は126百万円であります。」 — 研究開発費126百万円を計上し、精密部品分野では船舶関連機器、生活用品分野ではクロック、防災行政ラジオ、ハンディファン、加湿器等の新製品開発を継続している。 (https://komori.app/company/7769/filing/2025-fy)
