# 4つのコアテクノロジーと原材料から完成品までの一貫生産｜朝日インテック（7747）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7747/threads/d33eee2e68ff
企業ページ: https://komori.app/company/7747

## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは、４つのコアテクノロジー（伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、コーティング技術、トルク技術）を主体とした、高度で独自性の高い素材加工技術を備えております。また、これらの技術に加え、原材料から製品までの一貫生産体制を構築することにより、当社独自の素材及び機能を有した製品の開発・製造が可能となっております。」 — 伸線、ワイヤーフォーミング、コーティング、トルクの4技術と一貫生産を競争力の源泉として位置づけている。研究開発費は38億86百万円。 (https://komori.app/company/7747/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を企業価値の源泉として再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を競争力の源泉として再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を企業価値の源泉として再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、競争力および企業価値の源泉として再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、企業価値の源泉・強みとして再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、トルク技術、樹脂コーティング技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、企業価値の源泉・強みとして再確認している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「４つのコアテクノロジー（伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、樹脂コーティング技術、トルク技術）を主体とした、高度で独自性の高い素材加工技術を備えております。また、これらの技術に加えて、原材料から製品までの一貫生産体制を構築することにより、当社独自の素材及び機能を有した製品の開発・製造が可能となっております。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、競争力・企業価値の源泉として継続している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、樹脂コーティング技術、トルク技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、企業価値の源泉・強みとして引き続き説明している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、樹脂コーティング技術、トルク技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、企業価値の源泉・強みとして引き続き説明している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「これら「技術力」の核となる主な技術内容は、伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、樹脂コーティング技術、トルク技術の４つのコアテクノロジーで構成されており、これらの技術をベースに原材料から製品まで一貫生産できることが当社の強みです。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、企業価値の源泉・強みとして引き続き説明している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2019-q1)
- FY2019 再掲 「研究開発型企業である当社グループは、４つのコアテクノロジー（伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、樹脂コーティング技術、トルク技術）を主体とした、高度で独自性の高い素材加工技術を備えております。また、これらの技術に加え、原材料から製品までの一貫生産体制を構築することにより、当社独自の素材及び機能を有した製品の開発・製造が可能となっております。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、競争優位性・新規事業創出の基盤として継続して説明している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当社グループは、４つのコアテクノロジー（伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、コーティング技術、トルク技術）を主体とした、高度で独自性の高い素材加工技術を備えることに加えて、原材料から製品までの一貫生産体制を構築することによって、当社独自の素材及び機能を有した製品の開発・製造が可能となっております。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を、製品開発・製造の競争力として継続して説明している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社グループは、４つのコアテクノロジー（伸線技術、ワイヤーフォーミング技術、コーティング技術、トルク技術）を主体とした、高度で独自性の高い素材加工技術を備えることに加えて、原材料から製品までの一貫生産体制を構築することによって、当社独自の素材及び機能を有した製品の開発・製造が可能となっております。」 — 4つのコアテクノロジーと原材料から製品までの一貫生産を競争力の源泉とする説明を継続している。 (https://komori.app/company/7747/filing/2020-fy)
