# 朝日インテック（7747） 朝日インテックグループ「統合報告書2025」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7747/disclosure/20251226527398
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7747

## 何が変わったか

朝日インテックは、財務情報と非財務情報をまとめた「統合報告書2025」を2025年12月26日に発行し、ホームページで公開した。新中期経営計画、成長戦略、財務戦略、ガバナンスなどを中心に整理している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーの当社グループへの理解をより深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 朝日インテックグループ『統合報告書2025』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月26日（発行・当社ホームページ掲載済み）
- 適用分野: 統合報告、企業価値向上、新中期経営計画、成長戦略、財務戦略、コーポレートガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、本日、朝日インテックグループ「統合報告書2025」を発行し、当社ホームページに掲載しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「統合報告書2025」を発行し、当社ホームページに掲載しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年 12 月 26 日／本日、朝日インテックグループ「統合報告書2025」を発行」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「統合報告書を毎年発行しております」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本日、…発行し、当社ホームページに掲載しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「英語版は、2026年2月中の発行を予定しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダー」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「当社ホームページにてご覧いただけます」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「英語版は、2026年2月中の発行を予定しております」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://www.asahi-intecc.co.jp/esg#integrated_report」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「財務情報および非財務情報を統合し…価値創造ストーリーや…取り組みを…整理」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「新たにスタートした新中期経営計画を中心テーマに据え…持続的な成長と企業価値向上」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『統合報告書2025』発行に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「朝日インテックグループの価値創造／当社グループの価値創造ストーリー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書を毎年発行しております」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「朝日インテックグループ『統合報告書2025』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…朝日インテックグループ『統合報告書2025』を発行」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「朝日インテックグループ『統合報告書2025』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／コード番号：7747／問合せ先／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「より一層深めていただくことを目的／その着実な実行と検証を重ねることで」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「英語版は、2026年2月中の発行を予定しております」）
