# 朝日インテック（7747） 朝日インテックグループ「統合報告書2022」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7747/disclosure/20220928537061
種別: その他開示
開示日: 2022-09-28
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7747

## 何が変わったか

従来のサステナビリティレポートを刷新し、朝日インテックグループとして初めて統合報告書2022を発行した。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに、グループの持続的な企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月28日（発行済み）
- 適用分野: 企業価値向上、成長戦略、サステナビリティ、財務・非財務情報の開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社グループとして初の「統合報告書2022」を発行いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年９月 28 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社グループとして初の「統合報告書2022」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発行いたしましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による業績効果・契約金額等の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間・残高・予測値の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、…「統合報告書2022」を発行いたしました／当社ホームページにてご覧いただけます」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「トップメッセージ、経営方針、価値創造プロセス、成長戦略、サステナビリティに関する取り組みなどを整理」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続的な企業価値向上／成長戦略」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書2022」発行に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「朝日インテックグループ／当社グループの全体像」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「従来のサステナビリティレポートを刷新」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループの経営方針、価値創造プロセス、成長戦略…を整理」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「当社グループとして初の「統合報告書2022」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ステークホルダーの皆さまに…ご理解を深めていただくことを目的」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合報告書2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／コード番号：7747／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「財務情報と非財務情報の両開示の充実を図ることで…全体像をお伝えすることに注力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載はない」）
