# ノーリツ鋼機（7744） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7744/disclosure/20220608574359
種別: 決算
開示日: 2022-06-09
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/7744

## 何が変わったか

ノーリツ鋼機が、非上場の親会社等である株式会社サンクプランニングの2022年3月期の財務諸表を開示した。売上高は2,980,446千円、当期純利益は2,882,125千円だった。

## 会社が挙げた理由

非上場の親会社等である株式会社サンクプランニングの2022年3月期決算の内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年4月1日〜2022年3月31日
- 売上高: {"value":2980446,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":2903965,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":2883102,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":2882125,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":7519455,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":7510653,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":13912,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高合計 2,980,446」「営業利益 2,903,965」と記載されているが、前年同期値の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 2,903,965」「経常利益 2,883,102」「当期純利益 2,882,125」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には「営業利益 2,903,965」の実績値はあるが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「経常利益 2,883,102」「税引前当期純利益 2,883,102」「法人税、住民税及び事業税 977」「当期純利益 2,882,125」と記載している。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にはセグメント別売上高・利益の表がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に「売上高営業利益率」の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 7,519,455」「純資産合計 7,510,653」はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文には貸借対照表と損益計算書が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算数値と親会社等の概要を記載しているが、前年同期比の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に景気、為替、市況、価格改定、拡販などの業績説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「損益計算書（自 2021年4月1日 至 2022年3月31日）」および「当期純利益 2,882,125」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「損益計算書（自 2021年4月1日 至 2022年3月31日）」「売上高合計 2,980,446」「営業利益 2,903,965」」）
