# ＨＯＹＡ（7741） 2026年3月期 第３四半期連結決算短信 補足資料（ＩＦＲＳ）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7741/disclosure/20260130542632
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7741

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期累計は、売上収益が前年同期比7.8％増、税引前利益が30.1％増、親会社所有者帰属利益が32.1％増となった。ライフケアと情報・通信の売上・利益が伸び、通期予想も売上収益940,000百万円、税引前利益324,000百万円などを据え置いている。

## 会社が挙げた理由

ライフケアと情報・通信の売上収益およびセグメント利益の増加が示されている。加えて、為替影響、金融収益・費用、為替差損益、減損損失、その他の損益などの増減内訳が示されているが、文章による総括的な理由説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":699619,"unit":"百万円","yoy_pct":7.8}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":250095,"unit":"百万円（税引前四半期利益）","yoy_pct":30.1}
- 純利益: {"value":198865,"unit":"百万円（親会社の所有者に帰属する四半期利益）","yoy_pct":32.1}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月: {"売上収益":{"value":244720,"unit":"百万円","yoy_pct":10.8},"税引前四半期利益":{"value":110801,"unit":"百万円","yoy_pct":69.9},"親会社の所有者に帰属する四半期利益":{"value":91597,"unit":"百万円","yoy_pct":81.4},"税引前四半期利益率":"45.3%","親会社の所有者に帰属する四半期利益率":"37.4%"}
- 通期業績予想: {"売上収益":{"value":940000,"unit":"百万円"},"税引前当期利益":{"value":324000,"unit":"百万円"},"当期利益":{"value":254000,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する当期利益":{"value":254000,"unit":"百万円"},"1株当たり当期利益":{"value":746.14,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: {"取得額":100012,"単位":"百万円（第3四半期累計の自己株式取得による支出）","取得株数":"not_disclosed","期間":"not_disclosed"}
- 設備投資額: {"value":50067,"unit":"百万円（資本的支出、第3四半期累計）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「通期(年間)業績予想」には前期実績、当期予想、増減額、増減率が掲載されているが、進捗率の項目はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には「計画未達」「計画以上」「計画線」などの評価記載がない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「四半期（3ヶ月）」および「2025年10月1日～2025年12月31日」の数値が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「売上収益と税引前四半期利益の増減内訳」に、為替影響と為替影響除く実質増減が金額で掲載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「ライフケア、情報・通信などのセグメント別増減額は掲載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント収益及び業績」に、ライフケア、情報・通信、その他の売上収益とセグメント利益額が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「包括利益計算書に「原材料及び消耗品消費高」「人件費」「減価償却費及び償却費」「広告宣伝費及び販売促進費」等が前年同期とともに掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「その他の売上収益は前年同期比△22.9％、為替影響は売上収益で△196百万円、税引前利益で△1,277百万円と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 複数の前提を数値で開示（原文: 「「主要通貨の換算レート」として米ドル153.03円・149.30円、ユーロ165.09円・172.93円、タイ・バーツ4.37円・4.60円が掲載されている。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り3か月に必要な売上・利益額や達成見通しの記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に中期経営計画の目標・実績対比の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「主要指標は売上収益、利益、キャッシュ・フロー、資本的支出、研究費等の財務数値で構成されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「支払配当金」第3四半期累計△81,876百万円が掲載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式の取得による支出」第3四半期累計△100,012百万円、第3四半期単独△51,462百万円と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「資本的支出」50,067百万円、「研究費」26,933百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年3月期 第３四半期連結決算短信 補足資料（ＩＦＲＳ）」で、目次に四半期累計財務諸表、3か月財務諸表、業績予想が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料の大半が主要指標、財務諸表、セグメント情報、業績予想である。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「将来に関する記述の部分は、資料作成時点の判断ですが、その内容の完全性・正確性を会社として保証するものではありません」と記載されている。」）
