# タムロン（7740） 「タムロン 統合報告書2026」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7740/disclosure/20260529555516
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7740

## 何が変わったか

タムロンは、統合報告書2026を発行し、2026年6月5日からウェブサイトで公開した。2035年長期ビジョンや価値創造、成長戦略、サステナビリティ、ガバナンスなどをまとめている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするステークホルダーとの重要なコミュニケーションツールとして、当社の持続性と成長性への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タムロン 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月5日より公開（実績）
- 適用分野: 株主・投資家をはじめとするステークホルダー向けの情報開示・企業理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 本編55ページ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『タムロン統合報告書 2026』を発行し、本日より当社ウェブサイトにて公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月5日」／「本日より…公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し、本日より当社ウェブサイトにて公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し…公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ページ数　本編55ページ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「報告対象期間 2025年1月1日から2025年12月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL https://www.tamron.com/jp/ir/library/library_05.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ページ数 本編55ページ」／「発行 2026年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2035年長期ビジョン・中長期戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『タムロン 統合報告書 2026』発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対象組織 タムロングループ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書の発行・公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「環境・社会・経済価値の創出プロセスやビジネスモデル…ESG／サステナビリティ戦略、ガバナンス体制」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社タムロン」／「対象組織 タムロングループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タムロン 統合報告書 2026」／「URL https://www.tamron.com/jp/ir/library/library_05.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社タムロン」／「（コード番号 7740 東証プライム）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要なコミュニケーションツール」／「さらなる企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部対象期間外の情報も含む」／「英語版統合報告書は後日公開予定」」）
