# マニー（7730） 「統合報告書2025（日本語版）」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7730/disclosure/20260327591470
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7730

## 何が変わったか

マニーは「統合報告書2025（日本語版）」をウェブサイトで公開した。あわせて、環境への取り組みや指標を整理した「マニーグループ環境データ」も新たに掲載した。

## 会社が挙げた理由

中長期的な価値創造プロセスや経営戦略の考え方を、財務・非財務の両面からステークホルダーに分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2025（日本語版）／マニーグループ環境データ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日（統合報告書2025日本語版およびマニーグループ環境データの公開、実績）／英語版は2026年5月上旬公開予定
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県宇都宮市（本社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、統合報告書 2025 を当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 27 日」「本日、統合報告書 2025 を…公開いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」「英語版は 2026 年 5 月上旬の公開を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業 70 周年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「統合報告書 2025（日本語版）：https://www.mani.co.jp/pdf/MANI-IR2025.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な価値創造プロセスや経営戦略の考え方について…お伝えすることを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な価値創造プロセスや経営戦略」「中期経営計画 2029」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2025（日本語版）公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの環境に関する取り組みや指標」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「マニーグループ環境データを新たに掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本日、統合報告書 2025 を当社ウェブサイトにて公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「マニー株式会社…は、本日…公開いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合報告書 2025（日本語版）」およびURL「MANI-IR2025.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「マニー株式会社」「取締役兼代表執行役社長」「お問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版は 2026 年 5 月上旬の公開を予定」」）
