# マニー（7730） 栃木県子ども総合科学館リニューアルに寄贈 体験型展示で医療技術の魅力を発信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7730/disclosure/20251003567859
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7730

## 何が変わったか

マニーは、リニューアルオープンする栃木県子ども総合科学館に、自社の医療機器を題材にした体験型の製品展示ブースを寄贈する。展示はタッチパネルを使い、子どもが医療や技術の仕組みに触れられる内容となる。

## 会社が挙げた理由

地域貢献の一環として、子どもたちの将来の学びや夢につなげることを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 手術用縫合針、歯科用リーマ・ファイル、眼科用ナイフ、スキンステイプラー
- 相手先: 栃木県子ども総合科学館（コジマ子どもサイエンスパーク）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: マニーが同館に製品展示ブースを寄贈する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月3日（金）（予定ではなく、リニューアルオープン日および展示開始日として記載）
- 適用分野: 医療・技術教育、子ども向け科学教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 10 月 3 日にリニューアルオープンする」「展示開始 2025 年 10 月 3 日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「製品展示ブースを寄贈いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「展示開始 2025 年 10 月 3 日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025 年 10 月 3 日」および「2025 年 10 月 3 日にリニューアルオープンする」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…製品展示ブースを寄贈いたします」「展示を行っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「栃木県子ども総合科学館（コジマ子どもサイエンスパーク）」「栃木県知事 福田 富一氏」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「栃木県子ども総合科学館（コジマ子どもサイエンスパーク）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、面積、利用数、効果指標などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025 年 10 月 3 日」の日付のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://t-csm.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「タッチパネルを活用した疑似体験型の展示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域貢献の一環として」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「栃木県子ども総合科学館」に「製品展示ブースを寄贈」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の医療機器を題材に」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品を題材とし」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界一の品質を世界のすみずみへ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県子ども総合科学館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「手術用縫合針、歯科用リーマ・ファイル、眼科用ナイフ、スキンステイプラー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「マニー株式会社」「各位」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「医療技術の魅力を発信」「世界一の品質を世界のすみずみへ」」）
