# マニー（7730） 欧州白内障屈折矯正手術学会において眼科ナイフの特集冊子が配布されました（英語）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7730/disclosure/20240930590655
種別: その他開示
開示日: 2024-09-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7730

## 何が変わったか

2024年9月に開催された欧州白内障屈折矯正外科手術学会で、マニーの眼科ナイフを紹介する英語の特集冊子が来場者に配布された。冊子では、複数の海外眼科医による使用評価や他社製品との比較が掲載されている。

## 会社が挙げた理由

当社の企業活動をステークホルダーに伝えるため。眼科ナイフの製品評価や海外の著名な眼科医からのメッセージを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MANI Ophthalmic Knife（マニー眼科ナイフ）
- 相手先: 欧州白内障屈折矯正外科手術学会（European Society of Cataract and Refractive Surgeons）
- 相手先の概要: 2024年9月6日から9月10日までスペイン・バルセロナで第42回学会を開催した学会。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が学会で眼科ナイフの特集冊子を来場者に配布した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月6日～9月10日（学会開催期間中、配布実績）
- 適用分野: 白内障手術、眼科手術、角膜手術、屈折矯正手術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 眼科医8名へのインタビュー。その他の累計利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CAKE SUPPLEMENT（August 2024）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2024年9月6日（金）～9月10日（火）にスペイン・バルセロナで開催された…学会において、当社眼科ナイフの特集冊子が来場者に配布されました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年9月6日（金）～9月10日（火）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『冊子が来場者に配布されました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『配布されました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『欧州白内障屈折矯正外科手術学会』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者への冊子配布との記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『第42回欧州白内障屈折矯正外科手術学会』、『CAKE SUPPLEMENT | August 2024』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『眼科ナイフの特集冊子が来場者に配布されました』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『特集冊子が来場者に配布されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『スペイン・バルセロナで開催された…学会において』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社眼科ナイフの特集冊子』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社固有の微細加工技術が生み出す眼科ナイフ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『マニー株式会社』、『当社眼科ナイフ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『Japan has emerged as a global leader』、『positioned MANI, INC. as a leader in ophthalmic knife technology』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『スペイン・バルセロナ』、『欧州白内障屈折矯正外科手術学会』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「『A total of eight ophthalmic surgeons were interviewed』、各医師の氏名・所属一覧」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『By comparing MANI Ophthalmic Knife to other brands』、『When compared to other brands such as Alcon and BVI』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『MSL10, MSP10, MSL24, MSL24SH, MLR50 and MCU26SH』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『マニー株式会社』『取締役兼代表執行役社長』、『本ニュースリリースは…』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『innovative design』『exceptional quality』『superior performance』『a promising choice』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『顧客誘引や医学的アドバイスを目的とするものではありません。』」）
