# マニー（7730） マニー、根管治療用NiTiロータリーファイル「JIZAI Pre 020」発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7730/disclosure/20240911583269
種別: その他開示
開示日: 2024-09-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7730

## 何が変わったか

マニーは、根管治療に使うNiTiロータリーファイルの新製品「JIZAI Pre 020」を日本で発売する。従来のJIZAIシリーズに製品を追加し、難症例への対応範囲を広げるとしている。

## 会社が挙げた理由

先生方のニーズに応えたラインナップを追加し、より安全で快適な根管治療を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JIZAI Pre 020、JIZAIシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月24日（日本での発売予定日。グローバルでは順次発売予定）
- 適用分野: 根管治療、歯内療法、石灰化・狭窄・弯曲した根管などの難症例
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「日本で9月24日から発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日本で9月24日から発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「JIZAI Pre 020発売開始」「新発売のJIZAI Pre 020」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年9月11日」および「日本で9月24日から発売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「日本で9月24日から発売いたします」「グローバルでは順次発売予定」「対応できると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果測定値、価格、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測・累計等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社（以下、マニー）は…発売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「高い耐久性と追従性」「より安全で快適」などの定性的説明。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もJIZAIシリーズをはじめとした歯内療法用製品のラインナップを拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「根管治療用NiTiロータリーファイル『JIZAI Pre 020』発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マニーNiTiロータリーファイルJIZAIシリーズの新製品」「歯内療法用製品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「JIZAIシリーズの新製品」「従来のJIZAIシリーズにJIZAI Pre 020を加える」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社（以下、マニー）は…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭の会社名「マニー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本で9月24日から発売」「グローバルでは順次発売予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先・販売件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの特徴を引き継ぐ」「従来のJIZAIシリーズにJIZAI Pre 020を加える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「根管治療用NiTiロータリーファイル『JIZAI Pre 020』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「マニー株式会社」「各位」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全で快適な歯科治療」「高い耐久性と追従性」「より安全・安心」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グローバルでは順次発売予定」「対応できると考えています」」）
