# マニー（7730） EcoVadis社のサステナビリティ調査で「コミットメント・バッジ」を獲得しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7730/disclosure/20240830578607
種別: その他開示
開示日: 2024-08-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7730

## 何が変わったか

マニーは、EcoVadisの2024年サステナビリティ調査で、取り組みの改善が認められ「コミットメント・バッジ」を獲得した。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティの取り組みへの成果が認められ、スコア45点以上を獲得し、サステナビリティの改善が進んでいる企業と評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: EcoVadis社（エコバディス社）
- 相手先の概要: 本社：フランス。サステナビリティ評価を行う企業。世界180カ国、13万社以上の企業を評価している。
- 当社との関係: EcoVadis社が当社のサステナビリティを調査・評価した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 環境、労働と人権、倫理、持続可能な資材調達
- 受賞名・認証名: コミットメント・バッジ
- 授与・認証機関: EcoVadis社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EcoVadis社ウェブサイト（https://ecovadis.com/ja/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『コミットメント・バッジ』を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年サステナビリティ（持続可能性）調査」「2024年8月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は…獲得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「成果が認められ、『コミットメント・バッジ』を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EcoVadis社（エコバディス社、本社：フランス）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「EcoVadis社…の2024年サステナビリティ調査」「メダルとバッジを表彰します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：フランス」「世界180カ国、13万社以上の企業を評価しています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「EcoVadis社が…評価する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「サステナビリティ調査・評価の内容であり、提供先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「世界180カ国、13万社以上の企業を評価しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年サステナビリティ調査」「世界180カ国、13万社以上の企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ご参考：EcoVadis社のウェブサイト(https://ecovadis.com/ja/)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年サステナビリティ調査」「スコア45点以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もさらなるスコア向上を目指してサステナビリティに取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『コミットメント・バッジ』を獲得しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…サステナビリティの取り組みへの成果が認められ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サステナビリティ調査とバッジ獲得について記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「EcoVadis社…の調査において…成果が認められ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「マニー株式会社（以下、当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「本社：フランス」「世界180カ国…の企業を評価」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コミットメント・バッジ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「マニー株式会社」「取締役兼代表執行役社長 齊藤 雅彦」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成果が認められ」「社会の持続可能な発展に貢献する企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後もさらなるスコア向上を目指して…」」）
