# インターアクション（7725） 2027年5月期第1四半期決算説明会 質疑応答（要旨）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7725/disclosure/20261016552340
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-16
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企業ページ: https://komori.app/company/7725

## 何が変わったか

IoT関連事業では、2026年9月の大口受注に加え、2～3年先を見据えた案件の協議や新規顧客向け新製品への引き合いが続いていると説明した。会社は、これらを受注・売上につなげるため提案活動に注力している。

## 会社が挙げた理由

IoT関連事業で中長期案件の引き合いが旺盛であり、新製品についても顧客ニーズへの対応を進めているため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2027年5月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: IoT関連事業の引き合い状況、新規顧客向け新製品、競争環境
- 新しい施策: 既存製品および新製品の提案活動への注力、新規顧客向け新製品の顧客ニーズへの対応

## 評価の根拠

- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「新規顧客向けの新製品についても既に引き合いをいただいており、顧客ニーズへの対応を進めながら、受注獲得及び売上への貢献を目指している。」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「数値を伴う事業指標の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価等の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題は「2027年5月期第1四半期決算説明会 質疑応答（要旨）」であり、「本資料は、同説明会での質疑応答について主な内容をまとめ、公表するもの」と記載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文はIoT関連事業に関する質問1件と回答で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「質問に対して「引き合いは引き続き旺盛であると認識している」などの回答が記載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「引き合いは引き続き旺盛であると認識している」「受注獲得及び売上への貢献を目指している」「中長期的な事業機会についても前向きに捉えている」」）
