# 四半期業績の減収・減益・赤字化｜国際計測器（7722）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、21億６千万円（前年同四半期比31.6％減）、営業利益は５百万円（前年同四半期比98.4％減）、経常損失は１億３千６百万円（前年同四半期は４億１千３百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億５百万円（前年同四半期は２億２千５百万円の利益）となりました。」 — 売上高・営業利益が前年同期から大幅に減少し、経常損失および親会社株主帰属の四半期純損失となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、51億６千７百万円（前年同四半期比32.8％減）、営業利益は２億５千３百万円（前年同四半期比82.3％減）、経常利益は９千１百万円（前年同四半期比93.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千６百万円（前年同四半期比98.2％減）となりました。」 — 大幅な減収・減益は継続しているが、前四半期の経常損失・純損失から、当四半期累計では経常利益9,100万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,636万円の黒字となり、赤字化の状態は継続していない。 (https://komori.app/company/7722/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、74億１千６百万円（前年同四半期比32.5％減）、営業利益は３億６千万円（前年同四半期比80.5％減）、経常利益は４億１千１百万円（前年同四半期比77.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億１千４百万円（前年同四半期比82.1％減）となりました。」 — 減収・大幅減益は継続しているが、経常利益4億1,130万円、親会社株主帰属四半期純利益2億1,437万円の累計黒字も継続している。 (https://komori.app/company/7722/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「売上高 110億８千８百万円（前連結会計年度比25.7％減）、営業利益 ９億５千９百万円（前連結会計年度比59.7％減）、経常利益 ９億５千７百万円（前連結会計年度比57.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益 ５億４千７百万円（前連結会計年度比58.3％減）」 — 通期でも減収・大幅減益が続いたが、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は黒字を維持している。 (https://komori.app/company/7722/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、22億９百万円（前年同四半期比2.3％増）、営業利益は２億１千４百万円（前年同四半期は５百万円の利益）、経常利益は２億１千１百万円（前年同四半期は１億３千６百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億１千７百万円（前年同四半期は１億５百万円の損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比2.3％増となり、営業利益が増加したほか、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「売上高 50億８千５百万円 （前年同四半期比 1.6％減 ） 営業利益 ５億９千１百万円 （前年同四半期比 133.7％増 ） 経常利益 ５億７千６百万円 （前年同四半期比 532.4％増 ） 親会社株主に帰属 する四半期純利益 ３億６千９百万円 （前年同四半期は １千６百万円の利益）」 — 売上高は前年同期比1.6％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「受注高
90億５千６百万円
（前年同四半期比4.6％増）
売上高
82億６千万円
（前年同四半期比
11.4％増
）
営業利益
10億５千１百万円
（前年同四半期比
191.5％増
）
経常利益
10億４千８百万円
（前年同四半期比
154.9％増
）
親会社株主に帰属
する四半期純利益
６億６千３百万円
（前年同四半期比209.5％増）」 — 第2四半期累計の減収から、第3四半期累計は売上高が前年同期比11.4％増に転じた。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅増益となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高14億９千４百万円（前年同四半期比32.4％減）、営業損失１億３百万円（前年同四半期は２億１千４百万円の利益）、経常損失２千７百万円（前年同四半期は２億１千１百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失４千５百万円（前年同四半期は１億１千７百万円の利益）となりました。」 — 受注は増加した一方、出荷・検収の繰り越しにより売上高が前年同期比32.4％減となり、営業・経常・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高41億９千６百万円（前年同四半期比17.5％減）、営業損失１億８千７百万円（前年同四半期は５億９千１百万円の利益）、経常損失６千万円（前年同四半期は５億７千６百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失１億１千８百万円（前年同四半期は３億６千９百万円の利益）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・親会社株主帰属利益から、当四半期累計ではいずれも損失となった。第1四半期に続き、受注増加に対して売上・利益への反映が遅れている状態が続いている。 (https://komori.app/company/7722/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高70億４千２百万円（前年同四半期比14.8％減）、営業利益７千５百万円（前年同四半期比92.9％減）、経常利益１億７千６百万円（前年同四半期比83.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益５千８百万円（前年同四半期比91.3％減）となりました。」 — 第2四半期累計では損失だったが、第3四半期累計では営業・経常・親会社株主帰属利益が黒字となった。一方、売上高は14.8％減、営業利益は92.9％減など、前年同期比では大幅減益となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「売上高
105億４千６百万円
（前連結会計年度比
8.1％減
）、営業利益
６億３千７百万円
（前連結会計年度比
57.7％減
）、経常利益
７億２千７百万円
（前連結会計年度比
48.1％減
）、親会社株主に帰属する当期純利益
３億４千２百万円
（前連結会計年度比
60.5％減
）」 — 通期では減収・大幅減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高18億７千７百万円（前年同四半期比25.7％増）、営業損失２億４千９百万円（前年同四半期は１億３百万円の損失）、経常損失２億９千７百万円（前年同四半期は２千７百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失２億３千７百万円（前年同四半期は４千５百万円の損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比25.7％増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高56億６千６百万円（前年同四半期比35.0％増）、営業利益４億７千２百万円（前年同四半期は１億８千７百万円の損失）、経常利益４億２千６百万円（前年同四半期は６千万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億６千４百万円（前年同四半期は１億１千８百万円の損失）となりました。」 — 第1四半期に続いていた損失から、第2四半期累計では営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字となり、売上高も前年同期比35.0％増となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
91億２千６百万円
（前年同四半期比
29.6％増
）、
営業利益14億８千万円
（前年同四半期は
７千５百万円の利益
）、
経常利益14億８千１百万円
（前年同四半期比
741.5％増
）、親会社株主に帰属する四半期
純利益11億３千万円
（前年同四半期は
５千８百万円の利益
）となりました。」 — 第２四半期累計の黒字化からさらに進み、売上高は前年同期比29.6％増、経常利益は14億8,130万8千円、親会社株主帰属四半期純利益は11億3,088万3千円となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高128億９千４百万円（前連結会計年度比22.3％増）、営業利益20億４千１百万円（前連結会計年度比219.9％増）、経常利益20億４千４百万円（前連結会計年度比181.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益15億２千５百万円（前連結会計年度比345.5％増）となりました。」 — 四半期累計で確認されていた黒字化・増収増益が通期でも実現し、売上高・利益はいずれも前連結会計年度を大きく上回った。 (https://komori.app/company/7722/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高33億２千１百万円（前年同四半期比76.9％増）、営業利益２億２千５百万円（前年同四半期は２億４千９百万円の損失）、経常利益２億４千５百万円（前年同四半期は２億９千７百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億６千３百万円（前年同四半期は２億３千７百万円の損失）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・親会社株主帰属利益の損失から、当四半期は黒字に転じ、売上高も前年同期比76.9％増となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高57億６百万円（前年同四半期比0.7％増）、営業利益２億２千７百万円（前年同四半期比51.8％減）、経常利益２億２千２百万円（前年同四半期比47.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億２千８百万円（前年同四半期比51.2％減）となりました。」 — 売上高は微増したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少し、FY2021-Q1の増収増益から増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
82億５千５百万円
（前年同四半期比
9.5％減
）、
営業利益２億９千２百万円
（前年同四半期比
80.3％減
）、
経常利益２億５千７百万円
（前年同四半期比
82.6％減
）、親会社株主に帰属する四半期
純損失３千７百万円
（前年同四半期は
11億３千万円の利益
）となりました。」 — 前年同期比で減収・大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
33億８千８百万円
（前年同四半期比
2.0％増
）、
営業利益３億２千８百万円
（前年同四半期比
45.8％増
）、
経常利益３億４千９百万円
（前年同四半期比
42.2％増
）、親会社株主に帰属する四半期
純利益２億１千７百万円
（前年同四半期比
33.2％増
）となりました。」 — 前年同期比で増収増益が続き、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ45.8％増、42.2％増、33.2％増となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
56億９千９百万円
（前年同四半期比
0.1％減
）、営業
利益３億９千１百万円
（前年同四半期比
71.8％増
）、経常
利益４億２千６百万円
（前年同四半期比
91.8％増
）、親会社株主に帰属する四半期
純利益２億５千９百万円
（前年同四半期比
101.0％増
）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.1％減とほぼ横ばいだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅増加し、増益が進展した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
86億２千４百万円
（前年同四半期比
4.5％増
）、営業
利益５億３千７百万円
（前年同四半期比
84.0％増
）、経常
利益６億３千万円
（前年同四半期比
144.2％増
）、親会社株主に帰属する四半期
純利益３億６千９百万円
（前年同四半期は
３千７百万円の損失
）となりました。」 — 前年同期の親会社株主帰属四半期純損失から黒字に転じ、売上高は4.5％増、営業利益は84.0％増、経常利益は144.2％増となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高10億５千６百万円（前年同四半期比68.8％減）、営業損失５億６千３百万円（前年同四半期は３億２千８百万円の利益）、経常損失３億４千５百万円（前年同四半期は３億４千９百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失３億３千３百万円（前年同四半期は２億１千７百万円の利益）となりました。」 — 前年同期の増収増益・黒字から、売上高が68.8％減少し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
32億６千９百万円
（前年同四半期比
42.6％減
）、営業
損失８億７千６百万円
（前年同四半期は
３億９千１百万円の利益
）、経常
損失５億３千８百万円
（前年同四半期は
４億２千６百万円の利益
）、親会社株主に帰属する四半期
純損失５億１千５百万円
（前年同四半期は
２億５千９百万円の利益
）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から、当四半期累計ではいずれも損失となり、売上高も42.6％減少した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
50億１千８百万円
（前年同四半期比
41.8％減
）、営業
損失11億７百万円
（前年同四半期は
５億３千７百万円の利益
）、経常
損失９億３千５百万円
（前年同四半期は
６億３千万円の利益
）、親会社株主に帰属する四半期
純損失８億１千６百万円
（前年同四半期は
３億６千９百万円の利益
）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から損失へ転じた状態が続き、売上高は41.8％減、営業損失11億7百万円、経常損失9億3,586万5千円となった。 (https://komori.app/company/7722/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高17億１百万円（前年同四半期比61.1％増）、営業損失５億５千７百万円（前年同四半期は５億６千３百万円の損失）、経常損失３億２千３百万円（前年同四半期は３億４千５百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失３億２百万円（前年同四半期は３億３千３百万円の損失）となりました。」 — 売上高は61.1％増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、赤字は継続している。 (https://komori.app/company/7722/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
41億６百万円
（前年同四半期比
25.6％増
）、営業
損失８億７千７百万円
（前年同四半期は
８億７千６百万円の損失
）、経常
損失５億５千８百万円
（前年同四半期は
５億３千８百万円の損失
）、親会社株主に帰属する四半期
純損失５億３千万円
（前年同四半期は
５億１千５百万円の損失
）となりました。」 — 売上高は25.6％増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 対処 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高
65億４千３百万円
（前年同四半期比
30.4％増
）、営業
損失９億３千９百万円
（前年同四半期は
11億７百万円の損失
）、経常
損失６億９千６百万円
（前年同四半期は
９億３千５百万円の損失
）、親会社株主に帰属する四半期
純損失６億５千７百万円
（前年同四半期は
８億１千６百万円の損失
）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。 (https://komori.app/company/7722/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高
102億３千９百万円
（前連結会計年度比
2.0％増
）、営業
損失６億１千２百万円
（前連結会計年度は
３千８百万円の損失
）、経常
損失１億５千３百万円
（前連結会計年度は
１億８千８百万円の利益
）、親会社株主に帰属する当期純
損失２億５千８百万円
（前連結会計年度は
６千６百万円の損失
）となりました。」 — 増収となった一方、営業損失が3,873万円から6億1,255万円へ拡大し、経常利益は損失へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も拡大した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高
56億６千９百万円
（前中間連結会計期間比
38.0％増
）、営業
利益２億３千９百万円
（前中間連結会計期間は
８億７千７百万円の損失
）、経常
利益１億５千２百万円
（前中間連結会計期間は
５億５千８百万円の損失
）、親会社株主に帰属する中間
純利益２千５百万円
（前中間連結会計期間は
５億３千万円の損失
）となりました。」 — 売上高は前年中間期比38.0％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年中間期の損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高
132億４百万円
（前連結会計年度比
29.0％増
）、営業
利益12億１千１百万円
（前連結会計年度は
６億１千２百万円の損失
）、経常
利益14億１千１百万円
（前連結会計年度は
１億５千３百万円の損失
）、親会社株主に帰属する当期純
利益９億４千万円
（前連結会計年度は
２億５千８百万円の損失
）となりました。」 — 前期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、当期は増収となり各段階で黒字に転じた。 (https://komori.app/company/7722/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高
69億４千６百万円
（前中間連結会計期間比
22.5％増
）、営業
利益９億９千２百万円
（前中間連結会計期間比
314.4％増
）、経常
利益10億８千６百万円
（前中間連結会計期間比
613.5％増
）、親会社株主に帰属する中間純
利益６億６千７百万円
（前中間連結会計期間は
２千５百万円の利益
）となりました。」 — 前年中間期比で増収・大幅増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも黒字を維持しつつ大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「売上高につきましては、部品等の供給不足に伴う製品製造期間の長期化や、客先との納期調整は継続しているものの、アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより前連結会計年度と比較して増加しております。」 — 売上高は前期比13.2％増、営業利益は72.2％増、経常利益は62.7％増、親会社株主に帰属する当期純利益は59.1％増となり、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/7722/disclosure/20260515536930)
- 2026-05-29 前進 「当連結会計年度は、売上高で前連結会計年度比9.3％増、期末の受注残高は136億１千７百万円と約11.8ヶ月分（140億円前提）の生産量となっております。」 — 2026年3月期は売上高149億4,800万円、営業利益20億8,500万円、経常利益22億9,600万円、親会社株主に帰属する当期純利益14億9,600万円となり、前期から増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/7722/disclosure/20260527550479)
- FY2026 前進 「売上高
149億４千８百万円
（前連結会計年度比
13.2％増
）、営業
利益20億８千５百万円
（前連結会計年度比
72.2％増
）、経常
利益22億９千６百万円
（前連結会計年度比
62.7％増
）、親会社株主に帰属する当期純
利益14億９千６百万円
（前連結会計年度比
59.1％増
）となりました。」 — 通期売上高は13.2％増、営業利益は72.2％増、経常利益は62.7％増、親会社株主に帰属する当期純利益は59.1％増となり、前期の黒字からさらに増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/7722/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高26億５千７百万円（前年同四半期比25.5％減）、営業利益１億９千８百万円（前年同四半期比60.5％減）、経常利益２億５千３百万円（前年同四半期比49.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億１千６百万円（前年同四半期比59.5％減）となりました。」 — 前年同期の増収増益から、当第1四半期は減収・減益となった。 (https://komori.app/company/7722/disclosure/20260807513758)
- 2026-11-06 悪化 「今 回 発 表 予 想 （B）           4,433          43           67       △53       △3.94」 — 中間期業績予想は、売上高600,000万円、営業利益60,000万円、経常利益60,000万円、親会社株主に帰属する中間純利益35,000万円から、売上高443,300万円、営業利益4,300万円、経常利益6,700万円、親会社株主に帰属する中間純利益△5,300万円へ修正された。予想上、減収・減益となり、中間純損失を見込む内容となった。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/7722/disclosure/20261106567070)
