# 東京衡機（7719） 非上場の親会社等（その他の関係会社）の決算情報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7719/disclosure/20250122553734
種別: 決算
開示日: 2025-01-22
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/7719

## 何が変わったか

東京衡機が、非上場のその他の関係会社であるDream Bridge株式会社の2024年8月期の決算情報を開示した。同社は売上高4,358万9,293円に対し、営業損失・経常損失・当期純損失を計上している。

## 会社が挙げた理由

Dream Bridge株式会社が当社の非上場の親会社等（その他の関係会社）であるため決算内容を開示したとしている。損益の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年9月1日〜2024年8月31日
- 売上高: {"value":43589293,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-6074413,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-6218988,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":885740430,"unit":"円"}
- 純資産: {"value":38664847,"unit":"円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目":"投資有価証券売却損","value":208620,"unit":"円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":5000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「Dream Bridge 株式会社の 2024 年 8 月期の決算内容」および別紙の貸借対照表・損益計算書を開示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「別紙には「営業利益 -6,074,413」とあるが、通期営業利益予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「売上高計は「43,589,293」、営業利益は「-6,074,413」と記載されている一方、前年同期の数値はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業利益 -6,074,413」「経常利益 -6,218,988」「当期純利益 -6,622,608」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文および別紙には、直近に公表されている業績予想からの修正に関する記載がない。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文および別紙には、配当予想または配当予想の修正に関する記載がない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には当期営業利益「-6,074,413」の記載があるが、通期・次期の営業利益予想はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に配当に関する記載がない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文および別紙に株主還元方針の数値目標は記載されていない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「投資有価証券売却損 208,620」「特別損失計 208,620」。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「特別損失として記載されている項目は「投資有価証券売却損 208,620」であり、減損損失の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「開示されている財務諸表はDream Bridge株式会社の貸借対照表および損益計算書で、セグメント別情報はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高計「43,589,293」と営業利益「-6,074,413」はあるが、営業利益率と前年同期の数値はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は「別紙の貸借対照表および損益計算書をご参照ください」としており、キャッシュ・フロー計算書はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2024 年 8 月期の決算内容につきまして、下記のとおりお知らせいたします」と記載するのみで、業績の増減要因を説明していない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文および別紙は会社概要と財務諸表の記載で構成され、業績説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書の期間は「2023年09月01日〜2024年08月31日」で、売上高「43,589,293」、営業利益「-6,074,413」などが記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文および別紙に次期以降の業績リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「2023年09月01日〜2024年08月31日」と記載されているが、比較可能性の制限に関する記載はない。」）
