# ブイ・テクノロジー（7717） (訂正版)DI露光装置「LAMBDI」をNEDOから受注

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7717/disclosure/20260407599781
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/7717

## 何が変わったか

既に発表した受注リリースについて、LE-TECHNOLOGYの代表者肩書きと住所の誤表記を訂正した。受注内容や装置の性能に関する訂正ではない。

## 会社が挙げた理由

先に発表したプレスリリースの記載内容に一部誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DI露光装置『LAMBDI（ラムディ）』
- 相手先: 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）
- 相手先の概要: 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構。大阪公立大学を通じた受注先として記載。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: LE-TECHNOLOGYが当社の連結子会社である。LE-TECHNOLOGYがNEDOから大阪公立大学を通じて受注した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: インターポーザーおよびパッケージ基板向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ブイ・テクノロジー：神奈川県横浜市保土ヶ谷区神戸町134 横浜ビジネスパーク イーストタワー9F。LE-TECHNOLOGY：東京都千代田区四番町4-19 CIRCLES市ヶ谷2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: L/S＝0.5μmクラス。世界初となる開発に成功と記載
- 利用実績: 2025年8月に1μm配線対応のDI露光機の出荷を開始
- 業績への影響: 今回の受注が今期業績に与える影響は軽微にとどまるものと想定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）から、大阪公立大学を通じて受注いたしました。』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「『プレスリリース誤表記のお詫びと訂正』『記載内容に一部誤りがございました。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『NEDO…から、大阪公立大学を通じて受注いたしました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『受注いたしました』『影響は軽微にとどまるものと想定しております。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）』『大阪公立大学』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『NEDO…から、大阪公立大学を通じて受注いたしました。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社の連結子会社株式会社 LE-TECHNOLOGY』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『NEDO…から、大阪公立大学を通じて受注』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『L/S＝0.5μmクラス』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「『L/S＝0.5μmクラス』『2025年8月に1μm配線対応のDI露光機の出荷を開始』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『NEDO…』『大阪公立大学』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『L/S＝0.5μmクラス』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『半導体および電子デバイスの進化を支え…社会の発展に貢献』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『今回の受注が今期業績に与える影響は軽微にとどまるものと想定しております。』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『DI露光装置「LAMBDI」をNEDOから受注』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『DI露光装置「LAMBDI」…を受注』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2025年8月に1μm配線対応のDI露光機の出荷を開始しましたが、さらなる高解像度化を実現』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社の連結子会社株式会社 LE-TECHNOLOGY』『開発に成功』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社の連結子会社株式会社 LE-TECHNOLOGY…は…受注いたしました。』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『世界初となるL/S＝0.5μmクラス』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『NEDO…から…受注いたしました。』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『1μm配線対応のDI露光機…さらなる高解像度化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『DI（Direct Imaging）露光装置「LAMBDI（ラムディ）」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者』『問合せ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界初』『革新的な技術』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『影響は軽微にとどまるものと想定しております。』」）
