# 負債増加と純資産・自己資本比率の低下｜助川電気工業（7711）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「負債は27億４千３百万円となり前事業年度末に比べ２億３千８百万円増加しました。純資産は36億２千４百万円となり前事業年度末に比べ１億６千３百万円減少しました。」 — 第3四半期末の負債増加、純資産減少を記載している。主要指標上の自己資本比率は前事業年度末60.2％から56.9％へ低下している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「負債は26億６千８百万円となり前事業年度末に比べ１億６千３百万円増加しました。純資産は36億６千２百万円となり前事業年度末に比べ１億２千４百万円減少しました。」 — 通期末でも負債増加と純資産減少の方向が続き、純資産減少の主因として自己株式取得と配当金支払を挙げている。 (https://komori.app/company/7711/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「負債合計は、支払手形及び買掛金等の減少により、前事業年度末に比べ１億２千７百万円減少し、25億４千１百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払はあったものの、四半期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金の増加により、前事業年度末に比べ２千１百万円増加し、36億８千４百万円となりました。」 — 前期通期の負債増加・純資産減少から、第1四半期は負債が減少し純資産が増加する方向へ変化した。自己資本比率も前事業年度末57.9％から59.2％へ上昇している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「負債合計は、支払手形及び買掛金等の減少により、前事業年度末に比べ７千万円減少し、25億９千１百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払があった一方、四半期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金が増加したことにより、前事業年度末に比べ１億１千８百万円増加し、37億８千１百万円となりました。」 — 第1四半期に続き、負債は前事業年度末比で減少し、純資産は増加している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「負債合計は、賞与引当金、退職給付引当金が減少したことにより、前事業年度末に比べ３千９百万円減少し、26億２千９百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払があった一方、四半期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金が増加したことにより、前事業年度末に比べ１億１千４百万円増加し、37億７千７百万円となりました。」 — 負債の前事業年度末比減少と純資産の増加が第1・第2四半期に続いている。自己資本比率は前事業年度末57.9％から59.0％へ上昇している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2017-q2)
- FY2017 悪化 「当事業年度末における総資産は64億６千１百万円となり、前事業年度末に比べ１億３千万円増加しました。負債は29億９千３百万円となり前事業年度末に比べ３億２千５百万円増加しました。純資産は34億６千７百万円となり前事業年度末に比べ１億９千５百万円減少しました。」 — 第1～第3四半期に続いていた負債減少・純資産増加の方向から転じ、通期では負債が3億2千5百万円増加、純資産が1億9千5百万円減少した。自己資本比率も53.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ２千万円減少し、29億７千３百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したものの、役員退職慰労引当金が減少したことによるものであります。」 — 前期通期の負債増加・純資産減少から転じた流れが続き、第1四半期は負債が2千万円減少した。純資産は四半期純利益の計上により7千6百万円増加した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 その他 「負債は、前事業年度末に比べ１億３千８百万円増加し、31億３千２百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。」 — 第1四半期の負債減少から転じ、負債は前事業年度末比1億3千8百万円増加した。一方、純資産は四半期純利益の計上等により1億5千8百万円増加し、自己資本比率は53.7％となった。 (https://komori.app/company/7711/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ７千４百万円増加し、30億６千８百万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務が増加したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ１億７百万円増加し、35億７千５百万円となりました。これは主に、配当金の支払があったものの、四半期純利益を計上したことによるものであります。」 — 前四半期に続き、負債と純資産はいずれも前事業年度末比で増加している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2018-q2)
- FY2018 その他 「負債は、前事業年度末に比べ４百万円減少し、29億８千９百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ１億２千４百万円増加し、35億９千１百万円となりました。」 — 前期通期の負債増加・純資産減少から転じ、通期では負債が減少し、純資産が増加した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ６千２百万円減少し、29億２千６百万円となりました。…純資産は、前事業年度末に比べ７千１百万円減少し、35億１千９百万円となりました。」 — 前期通期の負債減少・純資産増加から、当第1四半期は負債と純資産がともに前事業年度末比で減少した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 その他 「負債は、前事業年度末に比べ１百万円増加し、29億９千１百万円となりました。これは主に、未払金（その他）等が減少したものの、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ１千８百万円増加し、36億９百万円となりました。これは主に、配当金の支払い等による減少がありましたが、四半期純利益を計上したことによるものであります。」 — 第1四半期の負債・純資産とも減少から転じ、当第2四半期末は負債が1百万円、純資産が1千8百万円、それぞれ前事業年度末比で増加した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 その他 「負債は、前事業年度末に比べ４百万円増加し、29億９千３百万円となりました。

（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ４千９百万円減少し、35億４千２百万円となりました。これは主に、四半期純利益を計上したものの、配当金の支払いにより利益剰余金が減少したことによるものであります。」 — 第2四半期の負債・純資産とも増加から、当第3四半期は負債が4百万円増加する一方、純資産が4千9百万円減少する方向へ変化した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「負債は、前事業年度末に比べ１億１千２百万円減少し、28億７千６百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ２千４百万円減少し、35億６千７百万円となりました。」 — 第3四半期の負債増加・純資産減少から、通期では負債も1億1千2百万円減少し、純資産は2千4百万円減少した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ６千１百万円減少し、28億１千５百万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務が減少したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ１億２千１百万円減少し、34億４千５百万円となりました。これは主に、配当金の支払いによる利益剰余金およびその他有価証券評価差額金が減少したことによるものであります。」 — 前期通期および第1四半期に続き、負債と純資産がともに前事業年度末比で減少した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 悪化 「負債は、前事業年度末に比べ１億１千５万円減少し、27億６千１百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金等の仕入債務が減少したことによるものであります。…純資産は、前事業年度末に比べ２億４千万円減少し、33億２千６百万円となりました。これは主に、配当金の支払いおよび四半期純損失の計上により利益剰余金が減少したことによるものであります。」 — 負債と純資産がともに前事業年度末比で減少する方向は続いた。特に純資産は、配当金支払及び四半期純損失により2億4千万円減少した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2020-q2)
- FY2020 その他 「負債は、前事業年度末に比べ２億３千３百万円減少し、26億４千３百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ１億９千９百万円減少し、33億６千７百万円となりました。」 — 負債と純資産がともに減少した一方、自己資本比率は前期の55.4％から56.0％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ７千５百万円増加し、27億１千９百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。

（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ４千３百万円減少し、33億２千３百万円となりました。これは主に、配当金の支払いにより利益剰余金が減少したことによるものであります。」 — 前期通期の負債・純資産とも減少から、当第1四半期は負債が75百万円増加し、純資産が43百万円減少した。自己資本比率は56.0％から55.0％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 その他 「負債は、前事業年度末に比べ２億３千４百万円増加し、28億７千７百万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務が増加したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ９千万円増加し、34億５千７百万円となりました。これは主に、配当金の支払があった半面、四半期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」 — 前四半期の負債増加・純資産減少から、当第2四半期は負債が2億34百万円、純資産が9千万円、それぞれ前事業年度末比で増加した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ１億７千２百万円増加し、28億１千５百万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務が増加したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ７千２百万円増加し、34億４千万円となりました。これは主に、配当金の支払があった半面、四半期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」 — 負債と純資産がともに前事業年度末比で増加しており、前四半期から続く方向を再確認している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2021-q2)
- FY2021 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ２億３千５百万円増加し、28億７千８百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ１億３千１百万円増加し、34億９千８百万円となりました。」 — 前第2・第3四半期に続き、負債と純資産がともに前事業年度末比で増加した。自己資本比率は56.0％から54.9％へ低下している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「総資産は、前事業年度末に比べ１億８千６百万円増加し、65億６千３百万円となりました。これは主に現金及び預金が減少した半面、受取手形、売掛金及び契約資産等の売上債権が増加したことによるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ１億３千万円増加し、30億９百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ５千５百万円増加し、35億５千４百万円となりました。これは主に、配当金の支払いがあった半面、四半期純利益を計上したことによるものであります。」 — 総資産、負債、純資産はいずれも前事業年度末比で増加した。総資産は売上債権等、負債は仕入債務、純資産は四半期純利益が主な増加要因となっている。自己資本比率は54.9％から54.2％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ２億９千１百万円増加し、31億６千９百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。
（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ1億４千３百万円増加し、36億４千２百万円となりました。これは主に、配当金の支払いがあったものの、四半期純利益を計上したことによるものであります。」 — 前期末比で負債と純資産がともに増加する状態を再確認している。負債は仕入債務、純資産は四半期純利益が主な増加要因とされている。 (https://komori.app/company/7711/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ１億８千１百万円増加し、30億５千９百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金等の仕入債務が増加したことによるものであります。
（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ１億１千８百万円増加し、36億１千７百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」 — 前期第2四半期・第3四半期に続き、負債と純資産がともに前事業年度末比で増加した。負債は仕入債務、純資産は利益剰余金の増加が主因とされている。 (https://komori.app/company/7711/filing/2022-q2)
- FY2022 その他 「負債は、前事業年度末に比べ１億５千４百万円増加し、30億３千２百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ１億４千３百万円増加し、36億４千１百万円となりました。」 — 負債と純資産はいずれも前期末比で増加した一方、自己資本比率は54.9％から54.6％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「負債は、前事業年度末に比べ４千２百万円減少し、29億９千万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務、預り金（その他）が増加した半面、未払法人税等、未払費用（その他）が減少したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ４億３千９百万円減少し、32億２百万円となりました。これは主に、自己株式の取得によるものであります。」 — 負債は減少した一方、自己株式取得を主因として純資産が439百万円減少し、自己資本比率も54.6％から51.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ１億９千３百万円減少し、28億３千８百万円となりました。これは主に、電子記録債務等の仕入債務、短期借入金が増加した半面、１年内償還予定社債、役員退職慰労引当金および未払法人税等が減少したことによるものであります。
（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ２億７千８百万円減少し、33億６千３百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加した半面、自己株式の取得によるものであります。」 — 負債と純資産がともに前事業年度末比で減少する状態を再確認している。純資産の減少要因として自己株式取得を、負債の減少要因として社債・引当金・未払法人税等の減少を記載している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ１億４千２百万円減少し、28億９千万円となりました。これは主に、短期借入金、電子記録債務等の仕入債務が増加した半面、１年内償還予定の社債、未払法人税等および役員退職慰労引当金が減少したことによるものであります。
（純資産）
純資産は、前事業年度末に比べ２億２千８百万円減少し、34億１千３百万円となりました。これは主に、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加した半面、自己株式の取得によるものであります。」 — 負債と純資産がともに前事業年度末比で減少する状態を再確認している。純資産の減少要因として自己株式取得、負債の減少要因として社債・未払法人税等・引当金の減少を記載している。 (https://komori.app/company/7711/filing/2023-q2)
- FY2023 再掲 「負債は、前事業年度末に比べ２億２百万円減少し、28億３千万円となりました。
純資産は、前事業年度末に比べ１億２千万円減少し、35億２千１百万円となりました。」 — 前期末比で負債と純資産がともに減少した。純資産は自己株式取得の影響を受け、自己資本比率は55.4％となった。 (https://komori.app/company/7711/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ７千９百万円減少し、27億５千万円となりました。これは主に、短期借入金が増加した半面、支払手形及び買掛金等の仕入債務、賞与引当金が減少したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ９千４百万円増加し、36億１千５百万円となりました。これは主に、配当金の支払いがあった半面、四半期純利益を計上したことによるものであります。」 — 前期通期の負債・純資産とも減少から転じ、負債は79百万円減少、純資産は94百万円増加した。自己資本比率も55.4％から56.8％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 その他 「負債は、前事業年度末に比べ９百万円増加し、28億４千万円となりました。これは主に、未払法人税等が増加した半面、電子記録債務等の仕入債務、退職給付引当金、社債が減少したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ４億６千３百万円増加し、39億８千５百万円となりました。」 — 前期通期の負債・純資産とも減少から、負債は9百万円の微増、純資産は463百万円の増加へ変化した。自己資本比率も55.4％から58.4％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「負債は、前事業年度末に比べ１千万円減少し、28億１千９百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ６億９千７百万円増加し、42億１千９百万円となりました。」 — 前期通期の負債・純資産とも減少から、負債は10百万円減少、純資産は697百万円増加へ変化した。自己資本比率も55.4％から59.9％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ391百万円増加し、3,210百万円となりました。…純資産は、前事業年度末に比べ383百万円増加し、4,603百万円となりました。」 — 前期通期の負債減少・純資産増加から、当中間会計期間は負債と純資産がともに増加した。自己資本比率は前期末の59.9％から58.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「負債合計は2,656百万円となり、前事業年度末に比べ163百万円減少いたしました。…当事業年度末における純資産合計は4,890百万円となり、前事業年度末に比べ671百万円増加いたしました。」 — 前期通期の負債減少・純資産増加の方向が続き、自己資本比率は前期の59.9％から64.8％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2024-fy)
- 2026-05-07 その他 「負債は、前事業年度末に比べ716百万円増加し、3,373百万円となりました。」 — 負債は短期借入金および社債の増加を主因として前事業年度末比で増加した。 (https://komori.app/company/7711/disclosure/20260420506706)
- FY2026-H1 その他 「負債は、前事業年度末に比べ716百万円増加し、3,373百万円となりました。これは主に、未払金（流動負債その他）が減少した一方で、短期借入金及び社債が増加したことによるものであります。

純資産は、前事業年度末に比べ538百万円増加し、5,429百万円となりました。」 — 前期通期の負債減少・純資産増加から、当中間会計期間は負債と純資産がともに増加した。自己資本比率は前期末の64.8％から61.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/7711/filing/2025-h1)
