# プレシジョン・システム・サイエンス（7707） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7707/disclosure/20251215519826
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7707

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成した当社のアナリストレポートが、2025年12月17日から日本語・英語で公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家などのステークホルダーが当社への理解を深め、投資判断の参考にできる情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによる当社アナリストレポート（日本語・英語）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチを提供。機関投資家向けの企業徹底分析レポートを日本語・英語で提供し、130ヶ国、6,000超の機関投資家などに利用されている。
- 当社との関係: 当社のアナリストレポートを作成・公開する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（公開開始、実績）
- 適用分野: 投資家向け企業調査・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130ヶ国、6,000超の機関投資家に加え、多くの個人投資家にも活用されている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」「レポート公開開始日：2025年12月17日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート公開開始日：2025年12月17日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年12月17日」、公開開始日「2025年12月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社のアナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」「スポンサード・リサーチ『リサーチカバレッジ』を提供」「130ヶ国、6,000超の機関投資家」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「130ヶ国、6,000超の機関投資家に加え、多くの個人投資家にも活用されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「130ヶ国、6,000超の機関投資家」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる」「レポート公開URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「レポート公開開始日：2025年12月17日」「130ヶ国、6,000超の機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断等のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のアナリストレポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のアナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「中立性を重視し、第三者目線での調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のアナリストレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本語」「英語」「130ヶ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,000超の機関投資家に加え、多くの個人投資家にも活用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7707 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「中立性を重視し、第三者目線での調査、分析に基づいて作成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
