# オムニ・プラス・システム・リミテッド（7699） 四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7699/disclosure/20230131597583
種別: 発生事実
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7699

## 何が変わったか

2023年3月期第3四半期の四半期報告書について、提出期限の延長承認を必要とする理由に消滅や変更がないことを示す書面を、関東財務局長へ提出した。

## 会社が挙げた理由

2021年8月13日付で受けた四半期報告書の提出期限延長の包括承認について、申請書に記載した延長理由に消滅または変更がなかったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出
- 発生日: 2023年2月1日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: オムニ・プラス・システム・リミテッド
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2023年3月期第3四半期に係る四半期報告書について、提出期限延長の包括承認に基づく対応を行う。具体的な提出時期はnot_disclosed。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「当該四半期報告書に係る四半期会計期間中に申請書に記載の『四半期報告書の提出に関して当該承認を必要とする理由』について消滅又は変更がなかった旨の書面」を提出したと記載されている。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は提出期限延長に関する書面の提出を記載しており、利益・損失への言及はない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額や業績への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2023年3月期第3四半期に係る四半期報告書に関して」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は関東財務局長への書面提出についてのみ記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項への言及はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「2023年3月期第3四半期に係る四半期報告書」と記載されているが、業績への影響を計上する会計期間の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2023年2月1日に関東財務局長に対して提出した」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名として「オムニ・プラス・システム・リミテッド」、提出先として「関東財務局長」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023年2月1日」および「2023年3月期第3四半期」は記載されているが、金額の記載はない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「書面を、2023年2月1日に関東財務局長に対して提出したことをお知らせいたします」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「2021年8月13日付で…提出期限の延長の承認（包括承認）をいただいておりますが」と背景を説明したうえで、今回の書面提出を知らせている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件書面提出の前回開示との比較はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「書面を…提出したことをお知らせいたします」と記載されている。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「冒頭に「当社は」と記載され、当社が関東財務局長に書面を提出したとしている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「関東財務局長に対して…書面を…提出した」と記載されている。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告義務または改善義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「四半期報告書の提出期限の延長の承認（包括承認）」と、その理由に変更がない旨の書面提出を記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文に不正、品質問題、統制不備または再発防止策の記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
