# オムニ・プラス・システム・リミテッド（7699） 四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7699/disclosure/20221101554232
種別: 発生事実
開示日: 2022-11-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7699

## 何が変わったか

2023年3月期第2四半期の四半期報告書について、提出期限の延長承認を必要とする理由に消滅・変更がないことを記載した書面を、関東財務局長へ提出した。

## 会社が挙げた理由

四半期会計期間中に、提出期限延長の承認申請書に記載した理由について、消滅または変更がなかったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出
- 発生日: 2022年11月1日（関東財務局長への書面提出日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: オムニ・プラス・システム・リミテッド
- 対象拠点・対象製品: 2023年3月期第2四半期に係る四半期報告書
- 原因: 四半期報告書の提出期限延長の承認申請書に記載した、承認を必要とする理由について消滅または変更がなかったため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 四半期報告書の提出期限延長に関する書面提出
- 裁判所・当局: 関東財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2023年３月期第２四半期に係る四半期報告書に関して」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年11月１日に関東財務局長に対して提出した」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 オムニ・プラス・システム・リミテッド」および「2023年３月期第２四半期に係る四半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年11月１日」および「2023年３月期第２四半期」と記載されているが、金額の記載はない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「書面を、2022年11月１日に関東財務局長に対して提出したことをお知らせいたします」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「2021年８月13日付で…承認（包括承認）をいただいておりますが」と記載されている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文は過去の承認を説明しているが、前回の本件開示との比較はしていない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「書面を…提出したことをお知らせいたします」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…書面を…関東財務局長に対して提出した」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「四半期報告書の提出期限の延長の承認」および理由に変更がない旨の書面提出を説明している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文に不正、誤り、品質問題その他の会社側の落ち度に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
