# リフォームテクノロジー（7695） 資金の借入及びコミットメントライン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7695/disclosure/20240321557025
種別: 開示
開示日: 2024-03-21
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企業ページ: https://komori.app/company/7695

## 何が変わったか

成長投資などに備え、横浜銀行から3億円を借り入れるとともに、りそな銀行との5億円のコミットメントライン契約を締結することを取締役会で決定しました。借入実行と契約締結はいずれも2024年3月下旬を予定しています。

## 会社が挙げた理由

今後の成長投資に向けた資金需要に対し、より機動的かつ安定的に事業活動を行うための資金調達手段を確保するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入及びコミットメントライン契約の締結
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2024年3月21日
- 実施日: 借入実行日：2024年3月下旬予定、コミットメントライン契約締結日：2024年3月下旬予定
- 対象期間: 借入：返済期限は2029年3月末予定、コミットメントライン契約：契約期限は2024年9月
- 金額: 借入金額：300,000千円、借入極度額：500,000千円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 今後の成長投資に向けた資金需要に対し、より機動的かつ安定的に事業活動を行うための資金調達手段を確保するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年3月下旬に借入を実行し、コミットメントライン契約を締結する予定

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本件による、2024年3月期の当社連結業績に与える影響につきましては、軽微であります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「資金の借入及びコミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年3月21日開催の取締役会、借入金額 300,000千円、借入極度額 500,000千円、2024年3月下旬予定、2029年3月末予定」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「300,000千円、500,000千円、2029年3月末、2024年9月」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は、2024年3月21日開催の取締役会において、下記のとおりコミットメントライン契約の締結及び資金の借入に関して決議いたしました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社横浜銀行、株式会社りそな銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入実行日 2024年3月下旬予定、契約締結日 2024年3月下旬予定、借入金額 300,000千円、借入極度額 500,000千円」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「資金調達手段の確保を目的としております。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「資金の借入及びコミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「2024年3月21日開催の取締役会において、コミットメントライン契約の締結及び資金の借入に関して決議いたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2024年3月下旬予定、契約期限 2024年9月」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2024年3月21日開催の取締役会において…決議いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「借入実行日 2024年3月下旬予定、契約締結日 2024年3月下旬予定、返済期限 2029年3月末予定」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「今後の成長投資に向けた資金需要に対し、より機動的かつ安定的に事業活動を行うため」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「今後の成長投資に向けた資金需要、借入実行日 2024年3月下旬予定」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「資金の借入及びコミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「借入金利 基準金利＋スプレッド」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「借入の内容、コミットメントライン契約の概要、本件による…連結業績に与える影響につきましては、軽微であります。」）
