# いつも（7694）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7694
English name: itsumo.inc.
業種: 小売

## 事業の概要

ECワンプラットフォーム事業を中核とし、ブランド・メーカーのEC事業支援を総合展開。Oneコマース、協業ブランドパートナー、共創・自創バリューアップ、ECプラットフォームの4区分。自社ブランド・他社ブランドの直接販売・物流・マーケティングをワンストップで提供。TikTok Shop 等のソーシャルコマース拡大、海外販路強化、AI活用による生産性向上を推進。

## 提出書類

- [2026-06-24 有価証券報告書](https://komori.app/company/7694/filing/2025-fy)
- [2025-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/7694/filing/2025-h1)
- [2025-06-25 有価証券報告書](https://komori.app/company/7694/filing/2024-fy)
- [2024-11-13 半期報告書](https://komori.app/company/7694/filing/2024-h1)

## 適時開示

- [2026-09-03 2027年３月期第１四半期 投資家のみなさまからのご質問と当社見解](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260903531322) — 2027年3月期第1四半期の投資家からの質問に対し、TikTok Shop事業の成長要因、通期予想を据え置く理由、子会社エンブルームの収益改善策を説明した。第1四半期は増収となり営業黒字に転じたが、通期予想自体は変更していない。
- [2026-08-14 2027年３月期第１四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260814520552) — 2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比45.9％増、営業利益が前年同期の赤字から黒字に転換した。前期に立ち上げた新規ブランドの成長やTikTok Shop関連事業の拡大が全社業績を押し上げた一方、サービス別では減収減益の事業もあった。
- [2026-08-14 2027年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260814520544) — 第1四半期は売上高が前年同期比45.9％増の47.9億円となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年の赤字から黒字に転じた。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。
- [2026-06-24 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260624577926) — 2027年3月期の事業計画を示し、売上高205.6億円、営業利益3.26億円、当期純利益1.88億円を見込んでいる。AIやソーシャルコマースへの投資、TikTok Shopの拡大、子会社ビーランの黒字化などを成長施策として進める。
- [2026-06-05 2026年３月期 通期決算 投資家のみなさまからのご質問と当社見解](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260605564206) — 2027年3月期の業績予想には、契約がまだ確定していない新規ブランド案件を含めず、既存ブランドの成長と稼働開始予定のブランドを前提にしていることを説明した。また、子会社の整理・販管費削減、AI導入による生産性向上、在庫管理の考え方を示した。
- [2026-06-03 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260601558213) — 第19期定時株主総会で、社内取締役3名と監査等委員である取締役3名を、いずれも再任候補として提案している。候補者6名のうち4名は社外取締役である。
- [2026-05-14 2026年３月期通期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260514532865) — 2026年3月期は、連結売上高・各段階利益が前期を上回り、増収増益で着地した。2027年3月期は、AI活用、TikTok Shop、海外展開などへの投資を続け、売上高205.6億円、営業利益3.26億円を見込む。
- [2026-05-14 2026年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260514532831) — 2026年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年から改善し、最終損益は黒字に転じた。あわせて、2027年3月期の通期連結業績予想を新たに示した。
- [2026-04-01 法定事後開示書類（合併）（株式会社サンダークリエイト、株式会社ＴｈｉｎｋＦｏｒｍ）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260401596127) — 株式会社いつもが、完全子会社だった株式会社サンダークリエイトと株式会社ＴｈｉｎｋＦｏｒｍを吸収合併し、両社の資産・負債など一切の権利義務を引き継いだ。合併の効力発生日は2026年3月31日で、合併対価の交付や資本金・準備金の増加はない。
- [2026-03-16 2026年３月期第３四半期 投資家のみなさまからのご質問と当社見解](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260316582568) — 協業ブランドパートナーサービスは、新規ブランドの立ち上げや年末商戦で当初計画を上回る成果を上げたと説明している。また、TikTok Shop日本市場の2026年度GMV予測を従来の1,500億円から2,300億円へ引き上げ、データ・AI活用などへの投資を強化する方針を示した。
- [2026-02-27 法定事前開示書類（合併）（株式会社サンダークリエイト、株式会社ＴｈｉｎｋＦｏｒｍ）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260227571975) — 株式会社いつもが、株式会社サンダークリエイトと株式会社ＴｈｉｎｋＦｏｒｍを吸収合併する契約を締結した。効力発生日は2026年3月31日の予定で、両社は解散し、資産・負債などの権利義務を株式会社いつもが引き継ぐ。
- [2026-02-17 連結子会社の吸収合併（簡易合併・略式合併）及び債権放棄に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260217563707) — 当社は、完全子会社である株式会社サンダークリエイトと株式会社ThinkFormを吸収合併し、両社を解散することを決定しました。合併に先立ち、両社への貸付金債権を放棄しますが、合併対価の株式・金銭の割当はありません。
- [2026-02-13 2026年３月期第３四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260213561330) — 2026年3月期第3四半期累計は、協業ブランドパートナーとOneコマースを中心に増収増益となった。一方、通期予想は売上高だけを引き上げ、利益予想は据え置いた。
- [2026-02-13 2026年３月期連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260213561326) — 2026年3月期通期の連結売上高予想を2,002百万円引き上げました。一方、営業利益以下の利益予想と1株当たり利益予想は据え置いています。
- [2026-02-13 2026年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20260213561219) — 第3四半期累計の売上高は前年同期比27.5％増となり、営業損益・経常損益は赤字から黒字に転換した。親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字が大幅に縮小したものの、なお損失を計上している。
- [2025-12-05 2026年３月期第２四半期(中間期) 投資家のみなさまからのご質問と当社見解](https://komori.app/company/7694/disclosure/20251205515344) — 新規ブランドのローンチと既存ブランドの好調により、協業ブランドパートナーサービスが増収増益となった。また、TikTok Shopではマレーシアのパートナー認定を取得し、東南アジア展開をベトナム・タイへ広げる計画を示した。
- [2025-11-14 2026年３月期第２四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20251113501353) — 2026年3月期第2四半期は、売上高が前年同期比14.5%増の75億32百万円となり、営業赤字は45百万円まで縮小しました。一方、共創・自創バリューアップは減収減益で計画未達となりました。
- [2025-11-14 2026年３月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20251113501342) — 2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比14.5％増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期から縮小しました。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期より悪化し、通期業績予想と配当予想は据え置かれました。
- [2025-08-28 2026年３月期第１四半期 投資家のみなさまからのご質問と当社見解](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250828549105) — 投資家からの質問に対し、日本版TikTok Shopの市場規模見込み、協業ブランドパートナーサービスの減収減益要因と今後の改善見込みを説明した。また、費用の表示方法変更に伴い、通期業績予想の表示区分を組み替えた。
- [2025-08-14 2026年３月期第１四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250812539841) — 第1四半期は、売上高が前年同期比2.6%減、営業損失が8,000万円に拡大し、連結では減収減益となった。一方、OneコマースとECプラットフォームは増収増益だった。
- [2025-08-14 2026年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250812539827) — 2026年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.6％減となり、営業・経常・最終損益の赤字幅も拡大した。通期業績予想と配当予想は変更されていない。
- [2025-07-01 TikTok Shop日本ローンチに伴う当社グループのTikTok Shop支援サービス開始のお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250701506340) — TikTok Shopの日本本格展開に合わせ、当社グループが出店企業向けの運営支援と、クリエイターを活用した販売支援を開始する。あわせて、TikTok ShopのTSP・TAP・CAPの3種類の公式認定パートナー資格を取得した。
- [2025-06-25 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250625598889) — 2026年3月期の業績計画として、売上高を150億42百万円、営業利益を2億54百万円とし、前期実績から増収・大幅な増益を目指している。既存のEC総合支援に加え、ソーシャルコマース、新ブランド開発、中国展開などを成長施策として打ち出している。
- [2025-05-14 2025年３月期通期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250513547230) — 2025年3月期は売上高が増えた一方、成長投資や新サービスの遅延などで利益が減少し、純損失となった。2026年3月期は既存事業の拡大とソーシャルコマースへの進出により、増収増益を目指す計画を示した。
- [2025-05-14 連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250513547182) — 2025年3月期の通期連結実績を、2025年2月公表の予想と比較した結果、売上高・営業利益・経常利益は予想を上回りました。一方、貸倒引当金や税効果区分変更の影響で、親会社株主に帰属する当期純利益は予想より赤字幅が拡大し、特別損失も計上されました。
- [2025-05-14 2025年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250513547158) — 2025年3月期の実績と2026年3月期の通期業績予想を示している。2025年3月期は営業利益が大きく減り、最終赤字となった一方、2026年3月期は増収・黒字回復を見込んでいる。
- [2025-02-13 2025年３月期第３四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250213572909) — 第3四半期累計は増収となった一方、粗利の減少と販管費の増加により営業損失へ転じた。新規サービスの遅延などを理由に、通期の売上高・利益予想を下方修正した。
- [2025-02-13 2025年3月期連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250213572859) — 2025年3月期通期の連結業績予想を下方修正した。売上高は139億38百万円、営業利益は1億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は69百万円の赤字となる見通し。
- [2025-02-13 2025年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20250213572840) — 第3四半期累計は売上高が前年同期比1.2％増にとどまる一方、営業損益・経常損益・最終損益は黒字から赤字へ転じた。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値は本文に記載されていない。
- [2024-11-26 資金の借入及び当座貸越契約の締結に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20241126529250) — 運転資金などを確保するため、みずほ銀行から10億円を借り入れることを決議し、同額を上限とする当座貸越契約も締結しました。新規借入は2024年11月29日に実行し、返済期間は5年です。
- [2024-11-13 2025年３月期第２四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20241112520277) — 2025年3月期第2四半期累計は、協業ブランドパートナーの拡大で売上高が3.5%増加した一方、Oneコマースと共創・自創バリューアップの減収や販管費増加により、営業利益は89百万円の赤字となった。
- [2024-11-13 2025年３月期第２四半期（中間期）における連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20241112520263) — 2025年3月期第2四半期累計の実績は、売上高・利益ともに公表予想を下回った。通期業績予想は当初予想から変更していない。
- [2024-11-13 2025年３月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20241112520252) — 売上高は前年同期比3.5％増の6,576百万円となった一方、営業損益は前年同期の165百万円の黒字から89百万円の赤字に転じ、最終損益も111百万円の赤字となった。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。
- [2024-08-13 2025年３月期第１四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240813570847) — 2025年3月期第1四半期は、協業ブランドパートナーの新規ブランドが伸びて売上高は増えた一方、Oneコマースなどの減収と販管費増加により営業赤字となった。
- [2024-08-13 2025年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240813570842) — 売上高は前年同期比10.4％増となった一方、営業損益は前年同期の82百万円の黒字から44百万円の赤字に転じ、経常損益・最終損益も赤字となった。
- [2024-06-25 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240625536642) — 中期経営計画「いつも．５x」の数値目標を、達成が困難になったとして取り下げた。M&Aは短期拡大型から事業シナジー重視へ方針転換する一方、Oneコマースや協業ブランドパートナーの成長施策は継続する。
- [2024-05-14 2024年３月期通期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240514595280) — 2024年3月期は増収増益となったものの、暖冬や円安の影響で売上高・営業利益などが当初計画を下回った。2025年3月期は増収増益を見込む一方、従来の5カ年売上5倍計画「いつも.5x」は取り下げ、M&A戦略を見直す。
- [2024-05-14 中期経営計画の取り下げに関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240514595224) — 2022年に公表した中期経営計画（2023年3月期～2027年3月期）の数値目標を取り下げた。M&A方針の転換によって成長事業の収益計画が未達となり、目標達成が難しくなったためで、コア事業の成長施策は継続する。
- [2024-05-14 2024年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240514595201) — 2024年3月期は、売上高が前年同期比12.6％増、営業利益が1.9％増となり、前期の最終赤字から黒字に転換した。一方、2025年3月期は増収・営業増益を見込むものの、親会社株主に帰属する当期純利益は31.2％減を予想している。
- [2024-02-14 2024年３月期第３四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240214536741) — 2024年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、利益が大きく改善した。一方、3か月単独では本社移転などによる販管費増加と販促施策の影響で、営業利益と売上総利益率が前年同期を下回った。
- [2024-02-14 2024年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240214536714) — 2024年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比14.2％増となり、営業利益・経常利益も大幅に増加した。親会社株主に帰属する利益は、前年同期の赤字から黒字に転じた一方、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。
- [2024-01-31 コミットメントライン契約の更新に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20240131522736) — コミットメントライン契約の期限到来に伴い、1,500百万円の融資枠を新たに設定し、契約期間を2024年2月5日から2025年2月4日まで更新しました。
- [2023-11-14 募集新株予約権（業績連動型有償ストック・オプション）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20231114589443) — 従業員25名に割り当てる有償ストック・オプションについて、未定だった割当数や行使価額などの発行条件が確定した。
- [2023-11-14 2024年３月期第２四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20231114589418) — 2024年3月期上期は、全サービスで増収増益となり、売上高が前年同期比14.8％増、営業利益が前年の赤字から165百万円の黒字に改善した。上期実績は当初予想を上回ったが、通期業績予想は据え置かれた。
- [2023-11-14 2024年３月期第２四半期累計期間における連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20231114589380) — 2024年3月期第2四半期累計の実績が従来予想と乖離しました。売上高は39百万円下回った一方、営業利益は210百万円、経常利益は233百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は148百万円上回り、赤字予想から黒字実績となりました。通期予想は据え置かれています。
- [2023-11-14 2024年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20231114589371) — 当第2四半期累計の売上高は前年同期比14.8％増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年の赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は変更していない。
- [2023-10-17 募集新株予約権(業績連動型有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20231017567954) — 会社が従業員27名に対し、業績目標の達成を条件とする有償ストック・オプション（新株予約権）44,000個を発行することを決議した。すべて行使された場合、普通株式44,000株が増加し、最大0.8％の希薄化が生じる。
- [2023-08-14 取締役等に対する譲渡制限付株式としての新株式発行の払込完了に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230814542512) — 2023年7月14日に決議した譲渡制限付株式報酬としての新株式12,355株について、払込みが完了した。取締役2名と従業員5名に割り当てられた。
- [2023-08-10 2024年３月期第１四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230810540684) — 2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比18.6%増の30億55百万円となり、営業利益も前年同期の赤字から82百万円の黒字に改善した。全サービスで増収増益となり、特に協業ブランドや新規の販売パートナーシップ事業が伸びた。
- [2023-08-10 2024年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230809539152) — 第1四半期は、売上高が前年同期比18.6％増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれています。
- [2023-07-14 取締役等に対する譲渡制限付株式としての新株式発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230714522904) — 取締役2名と従業員5名に対し、譲渡制限付株式として普通株式12,355株を新たに発行することを決議した。払込金額は1株850円で、払込期日は2023年8月14日。
- [2023-07-14 連結子会社の吸収合併（簡易合併・略式合併）及び債権放棄に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230714522901) — 完全子会社のいつもコマース株式会社を吸収合併し、同社を解散させます。合併前に貸付金500,000千円を放棄するため、当社単体では特別損失が発生しますが、連結業績への影響はありません。
- [2023-06-27 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230627511969) — 2027年3月期の連結売上高目標510億円は維持する一方、サービス別の目標を固定値からレンジに変更した。また、売上総利益の目標値とM&Aの対象案件の条件を見直した。
- [2023-05-19 譲渡制限付株式報酬制度の改定に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230519577076) — 譲渡制限付株式報酬の譲渡制限期間を、これまでの退任時までから、株式交付日から3～5年の間で取締役会が定める期間へ変更する。その他の制度内容に変更はない。
- [2023-05-12 2023年３月期通期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230512569246) — 2023年3月期は売上高が増えた一方、戦略投資や人件費などのコスト増で営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は赤字となった。営業利益と経常利益は期初予想を上回った。
- [2023-05-12 2023年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230512568898) — 売上高は前年同期比5.6％増となった一方、営業利益は48.0％減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字から219百万円の赤字に転じた。翌期は売上高14,209百万円、営業利益410百万円を見込んでいる。
- [2023-05-08 連結業績予想の再修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230508559374) — 2023年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。売上高は176百万円、営業利益と経常利益はそれぞれ120百万円増額し、親会社株主に帰属する当期純利益は赤字幅が縮小する見込み。
- [2023-03-28 化粧品ブランド「KohGenDo」の海外独占販売権取得のお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230328538138) — 株式会社いつもは、江原道株式会社から化粧品ブランド「KohGenDo」について、中国およびその他6の国と地域での独占販売権を取得するライセンス契約を締結することを決めた。2023年4月1日から、対象地域でオンライン・オフライン展開を始める予定。
- [2023-03-28 指名・報酬委員会の設置に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230328538136) — 取締役会の任意の諮問機関として、取締役の指名と報酬を審議する指名・報酬委員会を新設した。委員は4名で、社外取締役が過半数を占め、委員長は常勤監査等委員が務める。
- [2023-02-14 2023年３月期第３四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230213508542) — 第3四半期単独では増収増益となり、年末のECマーケットプレイスサービスの販売好調を受けて通期業績予想を上方修正した。一方、累計では営業利益が前年同期を下回り、新規事業の立ち上げ遅れやブランド取得未実施が課題として残っている。
- [2023-02-14 連結業績予想の再修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230213508512) — 2023年3月期の通期連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてで上方修正した。売上高の伸びが想定を上回り、純損失も従来予想より縮小する見通しとなった。
- [2023-02-14 2023年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20230213508458) — 第3四半期累計の売上高は前年同期比5.3％増となった一方、営業利益は79.9％減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は337百万円の赤字に転じた。通期業績予想は、最近の業績動向などを踏まえて修正された。
- [2022-11-11 2023年３月期第２四半期決算説明会資料](https://komori.app/company/7694/disclosure/20221111564440) — 通期業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてで下方修正しました。上期は売上高が前年同期比で増えた一方、コスト増や採用費用などで営業損益以下は悪化し、ブランド事業では特別損失も計上しました。
- [2022-11-11 2023年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7694/disclosure/20221111564433) — 第2四半期累計は売上高5,534百万円となった一方、営業損失112百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失445百万円を計上した。通期は売上高11,718百万円、営業利益110百万円、最終損失305百万円、年間配当0円を予想している。
- [2022-10-31 特別損失（のれんの減損損失）の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20221031552927) — 2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を下方修正し、通期売上高を14,345百万円から11,718百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を101百万円から△305百万円へ変更した。併せて、のれんの減損損失225百万円を特別損失に計上する。
- [2022-10-17 募集新株予約権（業績連動型有償ストック・オプション）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/7694/disclosure/20221017545523) — 2022年9月14日に決議した業績連動型有償ストック・オプションについて、割当対象者・個数と1株当たりの行使価額など、未確定だった発行内容が確定した。
