# アースインフィニティ（7692） オプションサービス契約件数35,000件突破に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7692/disclosure/20260604563643
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7692

## 何が変わったか

当社のオプションサービスの契約件数が35,000件を超えた。オプションサービスは10種類に拡充され、顧客向けの付加価値サービスとして収益基盤の一つに位置づけられている。

## 会社が挙げた理由

収益基盤の強化、顧客サービスの拡充、お客様の多様なニーズへの対応を目的としてオプションサービスを推進しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オプションサービス（10種類）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサービスを顧客が契約している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客の暮らしを支える付加価値サービス、電力・ガス事業との関連サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 契約件数35,000件を突破（時点は明記なし）
- 業績への影響: オプションサービスをストック型収益基盤の一つと位置づけ、顧客基盤の拡大および収益機会の創出を通じて企業価値の向上を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オプションサービスの契約件数が35,000件を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年6月5日」；達成日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「先般公表いたしました『オプションサービス10種類への拡充』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約件数35,000件を突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「35,000件を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「契約件数35,000件」；顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「オプションサービス契約件数35,000件突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「契約件数が35,000件を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が「契約件数が35,000件を突破」と公表；第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「35,000件を突破」；達成日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社のストック型収益基盤の一つとして着実に成長」；「収益機会の創出を通じて、企業価値の向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ストック型収益基盤の一つ」；「収益機会の創出」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オプションサービスの契約件数」；「ストック型収益基盤の一つ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供するオプションサービスの契約件数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オプションサービス10種類への拡充」；「各種オプションサービスの提供を推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するオプションサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アースインフィニティ（…以下『当社』）は、当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現や第三者順位の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：大阪府大阪市」；サービス対象地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「契約件数35,000件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子・登録番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「コード番号：7692 東証スタンダード」；問合せ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「着実に成長を続けております」；「更なるサービス価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「推進し…努めてまいります」；リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
