# アースインフィニティ（7692） オプションサービス10種類への拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7692/disclosure/20260602560877
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7692

## 何が変わったか

電力・ガス供給サービスに付随するオプションサービスを、住まい・健康・セキュリティなど計10種類に拡充し、既存顧客向けに提供している。

## 会社が挙げた理由

既存顧客基盤を活用した収益機会の拡大、顧客接点の拡大・強化、顧客満足度および継続利用率の向上、収益源の多様化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住まいのトラブル駆けつけサービス、住宅設備・家電保証サービス、オンライン診療・健康医療相談サービス、生活支援サービス、デジタル・セキュリティサポートサービス、その他オプションサービス（計10種類）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日現在、提供中（拡充済み）
- 適用分野: 住まい、健康、セキュリティ、生活支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年7月期の当社業績への影響は軽微なものと見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オプションサービスを計10種類へ拡充いたしました」／「計10種類のオプションサービスを提供しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月３日」／「拡充いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オプションサービス10種類への拡充に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「拡充いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供しております」／「軽微なものと見込んでおります」／「向上を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「既存顧客基盤」／顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計10種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計10種類のオプションサービスを提供しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アースインフィニティによる開示／第三者調査・機関の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「計10種類」／ARPU、継続利用率、解約率について具体的数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な収益基盤の強化」／「継続収益の拡大を推進」／「企業価値向上に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年７月期の当社業績に与える影響は軽微なものと見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「収益機会の拡大」／「オプションサービスを提供しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」／「既存顧客基盤および販売チャネルを活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「電力・ガス供給サービスに付随するオプションサービスを計10種類へ拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…オプションサービスを提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アースインフィニティ…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：大阪府大阪市」／提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「計10種類のオプションサービスを提供しております」／利用実績の数値・名称なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「コード番号：7692 東証スタンダード」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「収益基盤の強化」／「総合生活インフラ企業への進化」／「企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微なものと見込んでおります」／「今後公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示」」）
