# アースインフィニティ（7692） コールセンター応対品質向上施策実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7692/disclosure/20260601558819
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7692

## 何が変わったか

AI技術を使ったコールセンター支援システムの導入を進め、2026年秋頃から運用を始める予定。応答率の向上、待ち時間の短縮、対応の迅速化、オペレーターの負担軽減を目指している。

## 会社が挙げた理由

契約件数の拡大に伴って問い合わせ対応の需要が増えており、応対品質と応答率を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI技術を活用したコールセンター支援システム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年秋頃（予定）
- 適用分野: コールセンター業務、お客様対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年秋頃の運用開始を予定しております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年秋頃の運用開始を予定しております。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「コールセンター応対品質向上施策実施のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「現在、ＡＩ技術を活用したコールセンター支援システムの導入を進めており、2026 年秋頃の運用開始を予定しております。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「運用開始を予定しております」「図ってまいります」「目指してまいります」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年秋頃」の記載のみで、効果の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では」「現在、ＡＩ技術を活用したコールセンター支援システムの導入を進めており」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「応答率向上」「待ち時間短縮」「オペレーター業務負荷の軽減」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な企業価値向上を目指してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お客様対応の品質向上および応答体制強化」「より安定したサービス提供体制の構築」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では」「コールセンター体制の高度化を推進しております」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在、ＡＩ技術を活用したコールセンター支援システムの導入を進めて」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」「より安定したサービス提供体制の構築を目指して」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アースインフィニティ（…以下『当社』）」「当社では」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：大阪府大阪市」の記載はあるが、施策対象地域の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「AI技術を活用したコールセンター支援システム」との一般名称のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「(コード番号：7692 東証スタンダード)」「問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コールセンター体制の高度化」「持続的な企業価値向上を目指してまいります」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年秋頃の運用開始を予定」「図ってまいります」「目指してまいります」。」）
