# アースインフィニティ（7692） 新料金プランリリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7692/disclosure/20260519541535
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7692

## 何が変わったか

電気サービスについて、「雷神Sプラン」「雷神Mプラン」「雷神動力プラン」という新しい料金プランの受付を、2026年6月1日から始めることを決定した。供給開始日は顧客ごとの検針日により異なる。

## 会社が挙げた理由

より多くの顧客にサービスを提供するため。また、顧客が快適かつ安心して利用できるよう、従来のサービス内容を見直して設計したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 雷神Ｓプラン、雷神Ｍプラン、雷神動力プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 受付開始は2026年6月1日より。供給開始日は顧客の検針日により変動。
- 適用分野: 電気サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「受付開始：2026 年６月 1 日より」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「新料金プランの受付を開始することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 1 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新料金プランリリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年5月20日、受付開始は2026年6月1日より」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受付を開始することを決定」「受付開始：2026 年６月 1 日より」「供給開始日については、お客様の検針日によって変動」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「より多くのお客様に当社サービスをご提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「料金額、契約金額、利用実績、効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「受付開始：2026 年６月 1 日より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社アースインフィニティ…は…受付を開始することを決定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「3つのプラン名と受付開始日の記載、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より良いサービスを展開して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新料金プランの受付を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社サービス」「当社では、今後も様々なニーズにお応え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新料金プラン」「従来のサービス内容を見直し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービス」「雷神プラン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アースインフィニティ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社所在地以外のサービス提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「雷神Ｓプラン」「雷神Ｍプラン」「雷神動力プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号：7692 東証スタンダード」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらに多くのお客様」「より快適にご利用」「安心してご利用」「より良いサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「供給開始日については、お客様の検針日によって変動いたします」」）
