# コパ・コーポレーション（7689） 『ELEXIA（エレクシア）』ショップチャンネル2回目の放映で2商品が完売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7689/disclosure/20260929542297
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7689

## 何が変わったか

スキンケアブランド「ELEXIA」の2商品が、2026年9月25日のショップチャンネル2回目の放映で、放映終了前にいずれも売り切れた。

## 会社が挙げた理由

多くのお客様から好評を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ELEXIA（エレクシア）、ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル、ELEXIA ぜんぶおとす(※)モデリングマスク
- 相手先: ショップチャンネル
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ELEXIAの商品をショップチャンネルで紹介・販売している取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（放映実績）
- 適用分野: スキンケア・美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 放映時間終了前に2商品が完売
- 利用実績: 2商品が完売（2026年9月25日の2回目放映）
- 業績への影響: 当期業績への影響は現時点では軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月25日にショップチャンネルで放映した…2商品について、いずれも放映時間終了前に完売いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月25日にショップチャンネルで放映」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ELEXIAは2026年7月にショップチャンネルでブランドデビュー」「今回の2回目の放映」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完売いたしましたのでお知らせいたします」／日付「2026年9月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「完売いたしました」／「軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「ショップチャンネルで放映」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ショップチャンネルで…2商品を紹介」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ショップチャンネルで放映」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2商品が完売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年9月25日」「2回目の放映」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「完売いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月25日」「2商品…いずれも…完売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ELEXIAブランドのさらなる認知拡大とブランド価値の向上に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の当期業績に与える影響は現時点では軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2商品を紹介」「両商品とも完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル」および「ELEXIA…モデリングマスク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年7月に…ブランドデビュー」「今回の2回目の放映」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社コパ・コーポレーションが展開するスキンケアブランド『ELEXIA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社コパ・コーポレーション…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「約10分で完売」「大きな反響」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2商品が完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ELEXIA（エレクシア）」「ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル」「ELEXIA ぜんぶおとす(※)モデリングマスク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」／「■会社概要」「URL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな反響」「多くのお客様からご好評」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微であると見込んでおりますが、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」」）
