# コパ・コーポレーション（7689） 『ELEXIA（エレクシア）』ショップチャンネル再放映決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7689/disclosure/20260827527348
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7689

## 何が変わったか

スキンケアライン「ELEXIA」が、2026年9月25日にショップチャンネルで2回目の放映を行うことが決まった。初回放映後の反響を受けた再放映で、モデリングマスクとクレンジングオイルを紹介する。

## 会社が挙げた理由

2026年7月の初回放映後の反響を受け、2回目の放映が決定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: at DAISY ELEXIA ぜんぶおとす(※)モデリングマスク、at DAISY ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル
- 相手先: ショップチャンネル
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ショップチャンネルで商品の放映・紹介を行う取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（金）16:00～（予定）
- 適用分野: スキンケア、メイク・皮脂・古い角質・汗・空気中の汚れなどの洗浄を重視したケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年7月26日にショップチャンネルで初回放映を実施（利用者数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 当期業績への影響は現時点では軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月25日（金）にショップチャンネルでの2回目の放映が決定」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「放映日時：2026年9月25日(金) 16:00～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「初回放映後の反響を受け、ショップチャンネルでの2回目の放映が決定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月25日（金）に…2回目の放映が決定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「放映が決定いたしました／軽微であると見込んでおります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「ショップチャンネルでの2回目の放映」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ショップチャンネル出演概要」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ショップチャンネルで放映・紹介」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放映日時：2026年9月25日(金) 16:00～」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「初回放映の日付と放映時刻のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「キャスト：根津ゆかり／ゲスト：デイジー佐藤」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年9月25日（金）16:00～／多くのお客様」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「より多くのお客様に商品を知っていただけるよう取り組んでまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当社の当期業績に与える影響は現時点では軽微であると見込んでおります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ショップチャンネルでの2回目の放映／紹介商品」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ショップチャンネル／紹介商品」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「初回放映後の反響を受け、2回目の放映」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「at DAISYが展開するスキンケアライン」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社コパ・コーポレーション」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「2026年7月26日に…初回放映を実施」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ショップチャンネルでの2回目の放映」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「初回放映後の反響」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ELEXIA／ELEXIA ぜんぶおとすモデリングマスク／4D Smooth formula」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号／ブランド担当者コメント、商品紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大変うれしく思っております／より多くのお客様に商品を知っていただけるよう」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現時点では軽微であると見込んでおりますが、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」）
