# コパ・コーポレーション（7689） 新スキンケアライン『ELEXIA（エレクシア）』発売およびショップチャンネル出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7689/disclosure/20260723598429
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7689

## 何が変わったか

株式会社コパ・コーポレーションが、既存ブランド「at DAISY」から新スキンケアライン「ELEXIA」を立ち上げ、クレンジングオイルとモデリングマスクの2商品を2026年7月26日からショップチャンネルで販売する。

## 会社が挙げた理由

毛穴汚れ、角栓、古い角質などは日々のクレンジングや洗顔だけでは十分に取り除けない場合があるため、うるおいや美容成分を与える前に不要なものを正しく落とすことが重要だと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: at DAISY ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル、at DAISY ELEXIA ぜんぶおとす(※)モデリングマスク、スキンケアライン ELEXIA（エレクシア）
- 相手先: ショップチャンネル
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が商品を販売する販売チャネル。2026年7月26日午前9時からショップチャンネルで販売開始予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月26日（日）午前9時（予定。ショップチャンネルで販売開始）
- 適用分野: スキンケア、美容、毛穴汚れ・角栓・古い角質などの洗浄・除去
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現時点では軽微と見込む。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月26日（日）午前9時よりショップチャンネルにて販売を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月26日（日）午前9時より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新スキンケアライン『ELEXIA（エレクシア）』を発売いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月24日」／「2026年7月26日（日）午前9時より…販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたします」／「影響は現時点では軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ショップチャンネルにて販売を開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ショップチャンネルにて販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ショップチャンネルにて販売を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「内容量：190mL」／「内容量：200g」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社コパ・コーポレーションによる製品概要・発売告知。第三者出典の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：190mL」「内容量：200g」／「2026年7月26日（日）午前9時より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の当期業績に与える影響は現時点では軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2商品を発売し、2026年7月26日…販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「デビュー商品として…2商品を発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「at DAISY…より、新スキンケアライン『ELEXIA』を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社コパ・コーポレーション…は、スキンケアブランド『at DAISY』より…発売いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社コパ・コーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ショップチャンネルにて販売を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日々のクレンジングや洗顔だけでは十分に取り除けていない場合があることに着目」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「at DAISY ELEXIA 角栓溶解クレンジングオイル」／「4D Smooth formula」／「クニピア®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7689 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「肌本来の美しさを引き出すことを目指しています」／「トリプルクレイ処方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微であると見込んでおりますが、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。」」）
