# コパ・コーポレーション（7689） 通販特番における当社取扱商品の紹介について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7689/disclosure/20260701585912
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7689

## 何が変わったか

当社が取り扱う商品が、2026年6月13日放送の日本テレビ通販特番で紹介された。紹介商品には、その後も別のテレビ番組で取り上げられた包丁と折りたたみ傘が含まれる。

## 会社が挙げた理由

実演販売による商品訴求と番組内容の親和性が高く、商品の使用感や機能性を分かりやすく伝えられるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 鎬-shinogi-Neo、瞬撥水 Tsukumo 傘、当社取扱商品
- 相手先: 日本テレビ、TBS
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社取扱商品がテレビ番組で紹介された関係。資本関係・人的関係・契約関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（日本テレビ通販特番での放送実績）、2026年6月16日（ヒルナンデス！放送実績）、2026年6月26日（Nスタ放送実績）
- 適用分野: 実演販売店舗、EC、小売店等の販売チャネル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿南2-23-7 6F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現時点では軽微であると見込まれている。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月13日に放送された日本テレビ通販特番『通販王決定戦』において、当社取扱商品が紹介されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月13日に放送された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「複数のテレビ番組において継続的に紹介されております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月13日に放送された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「紹介されました」「軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本テレビ通販特番」「TBS『Nスタ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本テレビ通販特番」「TBS『Nスタ』において取り上げられており」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社取扱商品が紹介されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「商品紹介および業績影響の定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本テレビ通販特番『通販王決定戦』」「ヒルナンデス！」「TBS『Nスタ』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「使用感や機能性が紹介され」「販売機会の創出に取り組んでおります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「各販売チャネルを通じて、継続的に販売機会の創出に取り組んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の当期業績に与える影響は現時点では軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「継続的に販売機会の創出に取り組んでおります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力とする実演販売」「実演販売店舗、ECおよび小売店等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社取扱商品が紹介されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社取扱商品」「商品の企画および卸・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社コパ・コーポレーション」「当社取扱商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「当該番組は各地の放送局にて順次放送されております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「商品が紹介されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本製包丁『鎬-shinogi-Neo』」「『瞬撥水 Tsukumo 傘』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7689」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「使用感や機能性」「分かりやすく伝えられました」「販売機会の拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微であると見込んでおりますが、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします」」）
