# ミクリード（7687） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7687/disclosure/20250625599057
種別: 決算
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/7687

## 何が変わったか

非上場の親会社等である株式会社ＳＫＹグループホールディングスの2025年3月期決算が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。営業利益と経常利益は黒字だったが、関係会社株式売却損や関係会社貸倒損失などの特別損失により、当期純損失となった。

## 会社が挙げた理由

親会社等の2025年3月期決算が確定したため。損益計算書では、関係会社株式売却損164,000千円、関係会社貸倒損失407,400千円など、合計610,460千円の特別損失を計上している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年4月1日〜2025年3月31日
- 売上高: {"value":387507,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":147217,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":85855,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-263348,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":7026453,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1106108,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 関係会社株式売却損164,000千円、関係会社貸倒損失407,400千円、その他特別損失39,060千円を計上し、税引前当期純損失519,996千円、当期純損失263,348千円となった。

## 評価の根拠

- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 最終赤字のみ（原文: 「損益計算書には「営業利益 147,217」、「経常利益 85,855」、「当期純利益 △263,348」と記載されている。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「特別損失として「関係会社株式売却損164,000」、「関係会社貸倒損失407,400」、「その他39,060」、合計「610,460」千円を計上している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「特別損失として「関係会社株式売却損164,000」、「関係会社貸倒損失407,400」、「その他39,060」千円が記載されている。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 要因ごとに金額あり（原文: 「特別損失の内訳として、関係会社株式売却損164,000千円、関係会社貸倒損失407,400千円、その他39,060千円が記載されている。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「損益計算書には「関係会社株式売却損」「関係会社貸倒損失」と記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「冒頭に「2025年3月期決算が確定いたしましたので」と記載され、損益計算書に確定数値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「自 2024年4月1日 至 2025年3月31日」、売上高は387,507千円、営業利益は147,217千円、当期純利益は△263,348千円と記載されている。」）
