# ひとまいる（7686） 月次報告(2026年７月度)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7686/disclosure/20260814520918
種別: 月次
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7686

## 何が変わったか

2026年7月の連結売上高は前年同月比101.7％となった。セラー事業は101.2％、プラットフォーム事業は130.7％だった。

## 会社が挙げた理由

セラー事業は飲食店向け販売で客数・客単価がともに堅調に伸長したため。プラットフォーム事業は、セラー事業からの配達代行受託の増加と、3温度帯対応倉庫の活用による有償配送の受注増加による。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（当社グループ）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 101.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: セラー事業では飲食店向け販売が客数・客単価ともに堅調に伸長し、プラットフォーム事業では配達代行受託と有償配送の受注が増加した。
- 変動要因: 飲食店向け販売における客数の伸長、飲食店向け販売における客単価の伸長、セラー事業からの配達代行受託（内部取引）の増加、3温度帯対応倉庫の活用による有償配送の受注増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「連結 7月 101.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「連結 4月104.2、5月103.3、6月98.5、7月101.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「連結 7月101.7、上期101.9」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「連結 4月104.2、5月103.3、6月98.5、7月101.7」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントおよび表に記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「事業別の売上高前年同月比のみを記載」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「セラー事業101.2％、PF事業130.7％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「セラー事業101.2％、PF事業130.7％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「セラー事業101.2％、PF事業130.7％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高 前年同月比（単位：％）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「セラー事業、PF事業、連結」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表は売上高前年同月比のみ」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループの７月度の月次売上速報」」「連結売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「4月、5月、6月、7月などの前年同月比表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「セラー事業101.2％、PF事業130.7％」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「セラー事業とプラットフォーム事業について、それぞれ売上増加の要因を記載」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「月次コメントは7月実績の説明のみ」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「セラー事業について「飲食店向け販売が客数客単価共に堅調な伸長を続けている結果」」）
