# ひとまいる（7686） 2024年3月期第3四半期決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7686/disclosure/20240209531857
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7686

## 何が変わったか

2024年3月期第3四半期は、連結の各段階利益が過去最高となった。業績予想も計画どおりに進み、12月は飲食店向け販売が業績をけん引し、家庭向け販売も堅調だった。

## 会社が挙げた理由

12月の最繁忙期に飲食店向け販売が業績をけん引したこと、家庭向け販売が堅調だったこと。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 業績予想も計画通りに推移
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 飲食店向け販売がけん引、家庭向け販売が堅調（増減額はnot_disclosed）
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末":"グループ合計249拠点（2024年12月末）","期中の増減":"2024年3月末243拠点から2024年12月末249拠点。小型倉庫53から60、店舗177から174、配送センター13から15"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「業績予想も計画通りに推移。」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「業績予想も計画通りに推移。」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「連結業績は、各段階利益で過去最高を達成。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「最繁忙期の12月を飲食店向け販売がけん引。家庭向け販売も堅調。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「飲食店向け販売がけん引」「家庭向け販売も堅調」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載は提示本文にない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「「各段階利益で過去最高を達成」「業績予想も計画通りに推移」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「業績予想も計画通りに推移。」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載は提示本文にない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「小型倉庫」「店舗」「配送センター」「合計」の拠点数推移表」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「グループ合計で、2023年3月末から2024年12月末に小型倉庫は53から60、店舗は177から174、配送センターは13から15。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載は提示本文にない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「2024年3月期 第3四半期 総括」「決算概要」「第3四半期トピックス」「APPENDIX」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「業績総括、決算概要、売上区分別概要、トピックス、拠点数推移が中心。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「該当する記載は提示本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「過去最高を達成」「計画通りに推移」および「内容はリスクや不確実性を含んでおり、将来における実際の業績は、様々な影響によって大きく異なる結果となりうる」」）
