# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） 2026年１月月次に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20260213561085
種別: 月次
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

2026年1月の仕入高は、出張訪問買取事業で1,458百万円（前年同月比154%）、店舗買取・その他買取事業で4,350百万円（同183%）となった。また、グループ店舗数は490店舗で前月末から横ばいだった。

## 会社が挙げた理由

出張訪問買取事業では、戦略的な再訪強化による再訪数の増加、高単価商材の買取、新規問い合わせの堅調な獲得が寄与した。店舗買取・その他買取事業では、リピート来店数の増加、高単価商材の買取増加、新規顧客の来店が寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: グループ出張訪問買取事業およびグループ店舗買取事業・その他買取事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"グループ合計":{"値":490,"単位":"店舗"},"バイセル直営":{"値":150,"単位":"店舗"},"タイムレス":{"値":40,"単位":"店舗"},"バイセルFC":{"値":275,"単位":"店舗"},"その他REGATE・日晃堂運営店舗":{"値":25,"単位":"店舗"}}
- 当月出店数: バイセル直営で2店舗（パワーシティ屋島店、新静岡セノバ店）を出店。バイセルFCは3店舗純増だが、個別の出店店舗名・所在地はnot_disclosed。
- 当月退店数: タイムレスで1店舗減少したが、退店店舗名・所在地およびグループ全体の退店件数はnot_disclosed。
- 月次コメント: 出張訪問買取事業、店舗買取事業・その他買取事業ともに、高単価商材の買取や再訪・リピート獲得の強化などにより仕入高が前年同月を大きく上回った。グループ店舗数は490店舗で前年度末比横ばい。
- 変動要因: 戦略的な再訪強化による再訪数の増加、高単価商材の買取、新規問い合わせの堅調な獲得、戦略的なリピート獲得強化によるリピート来店数の増加、新規顧客の来店、福ちゃん・日晃堂の新規連結効果が前年同月比較からなくなり、オーガニックで増加
- 翌月以降の施策: 直営各店舗のバイセルブランドへの変更を2026年3月中に完了予定、フォーナインFC店舗の屋号変更を順次協議、REGATE店舗を一部を除き順次バイセルブランドへ変更予定
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年2月月次は2026年3月18日に公表予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「仕入高 前年比 154%」「仕入高 前年比 183%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2026年の2月以降および7月以降の「前年比」欄は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「「上期累計」欄に数値の記載がない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「出張訪問買取事業の仕入高154%、出張訪問数117%、店舗買取・その他買取事業の仕入高183%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「仕入高 前年比154%」「出張訪問数 前年比117%」「仕入高 前年比183%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「出張訪問数の前年比は117%で、仕入高の154%および183%を下回っている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「仕入高…1,458百万円」「前年比154%」、「出張訪問数…32,853件」「前年比117%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「グループ出張訪問買取事業」および「グループ店舗買取事業・その他買取事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「出張訪問数」「バイセルの再訪率18.0%」「福ちゃんの再訪率16.9%」「グループ訪問粗利単価は前年同月比159%」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社『グループ出張訪問買取事業』および『グループ店舗買取事業・その他買取事業』の2026年1月月次」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2026年の月別欄と当月前年比があるが、前年の各月の数値は掲載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「バイセル、REGATE、日晃堂、タイムレス等の運営企業・サービスブランドが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回2026年2月月次は2026年3月18日の公表を予定しております。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「戦略的な再訪強化による再訪数の増加や高単価商材の買取」「新規問い合わせの獲得も堅調」「リピート来店数の増加」「新規顧客の来店も堅調」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「戦略的な再訪強化」「戦略的なリピート獲得強化」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「直営各店舗のバイセルブランドへの変更は2026年3月中に完了を予定」「FCは順次協議」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「タイムレスは41店舗から40店舗となり、備考に「組織再編・ブランド統合」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「グループ合計 490 490 -」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「グループ店舗数」「グループ合計490」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「出店：パワーシティ屋島店・新静岡セノバ店」。」）
