# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） Storm Research社による当社スポンサードレポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20251212518931
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

Storm Research Limitedが作成した、BuySell Technologiesの2025年12月期第3四半期に関する英文スポンサードレポートが更新された。

## 会社が挙げた理由

海外機関投資家が当社の事業や成長戦略を理解するのに役立つことを期待しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2025年12月期第3四半期スポンサードレポート（英文）
- 相手先: Storm Research Limited
- 相手先の概要: 英国の調査会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の調査・分析を行う第三者。スポンサードレポートを作成・更新する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月12日更新（実績）
- 適用分野: 当社事業および成長戦略の海外機関投資家向け理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Storm Research Limitedによるスポンサードレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードレポート（英文）が更新されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「スポンサードレポート（英文）が更新された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「更新されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「理解促進につながることを期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Storm Research Limited（英国）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Storm Research Limited（英国）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「第三者目線で当社の調査・分析」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Storm Research Limited（英国）」およびレポートURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「海外機関投資家の皆様の当社事業や成長戦略の理解促進につながることを期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「理解促進につながることを期待しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードレポート（英文）が更新されたことをお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサードレポート（英文）が更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者目線で当社の調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、Storm Research Limited…による当社の…スポンサードレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「特に海外機関投資家の皆様の…理解促進」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2025年12月期第3四半期のスポンサードレポート（英文）」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「IR NEWS」「株式会社 BuySell Technologies」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「更新されたことをお知らせ」「つながることを期待しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「理解促進につながることを期待しております」」）
