# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） バイセル、「証券アナリストによるディスクロージャー優良企業選定」の新興市場銘柄部門で「第1位」に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20251010571290
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

BuySell Technologiesが、日本証券アナリスト協会の2025年度ディスクロージャー優良企業選定で、新興市場銘柄部門の第1位に選ばれた。2022年に続く2度目の受賞である。

## 会社が挙げた理由

日本証券アナリスト協会が、企業のディスクロージャーの質・量・タイミングなどを評価した結果。延べ500名超の現役アナリストが評価し、5つの評価項目の総合得点で第1位となった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益社団法人日本証券アナリスト協会
- 相手先の概要: 企業のディスクロージャーの質・量・タイミング等を評価する選定制度を実施する公益社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本証券アナリスト協会が実施する選定制度において、当社が評価・選定された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業のディスクロージャー、IR・ESG情報開示
- 受賞名・認証名: 2025年度 証券アナリストによるディスクロージャー優良企業選定 新興市場銘柄部門 第1位
- 授与・認証機関: 公益社団法人日本証券アナリスト協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 新興市場銘柄部門の評価対象企業26社中、総合評価得点第1位。評価項目別順位は第2位が3項目、第3位が1項目、第9位が1項目。
- 利用実績: 2022年に続く2度目の受賞
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益社団法人日本証券アナリスト協会『2025年度「証券アナリストによるディスクロージャー優良企業」選定結果の発表』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新興市場銘柄部門の第1位として選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「選定・受賞に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「1995年から毎年実施」「2022年に続き、2度目の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第1位として選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総合評価得点では第1位となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人日本証券アナリスト協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本証券アナリスト協会が実施する」「第1位として選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業のディスクロージャーの質、量、タイミング等の優劣を判断するための客観的な評価基準を策定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年度」「総合評価得点では第1位」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人日本証券アナリスト協会」「選定結果の発表」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度」「評価対象企業26社」「総合評価得点では第1位」「2025年10月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「受賞結果と会社概要の説明のみで、将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ディスクロージャー優良企業選定」「第1位に選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「評価項目に「経営陣のIR姿勢」「説明会、インタビュー、説明資料等における開示」などを記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はディスクロージャー優良企業選定の受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本証券アナリスト協会が実施する」「当社は…総合評価得点では第1位」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社BuySell Technologiesは、このたび…選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「新興市場銘柄部門の第1位」「評価対象企業26社」「公益社団法人日本証券アナリスト協会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「評価対象企業26社のうち」「第2位」「第3位」「第9位」「総合評価得点では第1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「第1位」、本文の受賞内容・評価項目の説明。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きは記載されていない。」）
