# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） 2025年８月月次に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20250918559411
種別: 月次
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

2025年8月の仕入高は、出張訪問買取事業で前年同月比177％の1,084百万円、店舗買取・その他買取事業で前年同月比157％の2,806百万円となった。グループ店舗数は前月末の447店舗から452店舗へ5店舗増加した。

## 会社が挙げた理由

出張訪問買取事業では、連結開始に伴うREGATE社・日晃堂の数値の加算、堅調な問い合わせ、再訪強化による出張訪問数の増加、訪問粗利単価の上昇が理由として挙げられている。店舗買取・その他買取事業では、各種マーケティング施策による新規来店客数の増加と、リピート施策の強化が理由とされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: グループ出張訪問買取事業およびグループ店舗買取事業・その他買取事業（連結）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 当月出店数: 5店舗（バイセル1、フォーナイン直営1、むすび3）。店舗名はイオンモール高の原、イオンモール高松、イオン金山、福田屋鹿沼、アコス草加。
- 当月退店数: 1店舗（フォーナインFC、店舗名は記載なし）
- 月次コメント: 出張訪問買取事業の仕入高は前年同月比177%、出張訪問数は前年同月比165%となった。店舗買取事業・その他買取事業の仕入高は前年同月比157%となり、店舗数は452店舗となった。
- 変動要因: 当期からのPL連結開始に伴うREGATE社・日晃堂の数値の加算、問い合わせ数の堅調な推移、戦略的な再訪強化による再訪率の向上、ブランディング広告の他媒体への波及効果、新規来店客数の増加、継続的なリピート施策の強化
- 翌月以降の施策: 下期後半に出店計画の比重を高く設定しており、物件契約済みの店舗も多く、新規出店を概ね予定通り進める予定。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年9月月次を10月14日に公表予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「2025年８月の仕入高は前年同月比177％の1,084百万円」／「前年同月比157％の2,806百万円」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「仕入高は「前年比177％」「上期累計187％」、出張訪問数は「前年比165％」「上期累計158％」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録表現の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「月次KPIとして『仕入高』・『店舗数』を開示」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「訪問粗利単価も引き続き前年同月を上回って推移」とあるが、前年比率は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「仕入高177％、出張訪問数165％、店舗買取・その他買取事業の仕入高157％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「「前年同月比177％」および「前年同月比157％」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「店舗買取・その他買取事業の仕入高は前年同月比157％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「1,084百万円」「前年同月比177％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「事業区分として出張訪問買取事業、店舗買取・その他買取事業を示し、会社名・サービスブランド一覧も掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「仕入高」「出張訪問数」「店舗数」を月次KPIとして開示。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社『グループ出張訪問買取事業』および『グループ店舗買取事業・その他買取事業』」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「2025年」で、各月の仕入高と前年比を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「バイセル」「タイムレス」「フォーナイン」「むすび」「REGATE」などを掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回2025年9月月次は10月14日の公表を予定」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「問い合わせ、再訪率、ブランディング広告、新規来店客数、リピート施策などの説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「各種マーケティング施策が奏功」／「ブランディング広告による他媒体への波及効果」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「下期後半の出店に比重を高く設定」／「新規出店は概ね予定通りに進捗」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「新規来店客数が増加」および「リピート施策強化を行った結果」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「グループ合計は2025年7月447店舗、8月452店舗、前月比「＋5」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「グループ店舗数」および「グループ合計452」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「備考欄に「イオンモール高の原」「イオンモール高松」「イオン金山、福田屋鹿沼、アコス草加」などを記載。」）
