# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） Storm Research社による当社スポンサードレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20250311591955
種別: その他開示
開示日: 2025-03-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

Storm Research Limitedが、BuySell Technologiesの事業や成長戦略を扱う英文スポンサードレポートを発行した。

## 会社が挙げた理由

海外機関投資家に当社の事業や成長戦略を理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社スポンサードレポート（英文）
- 相手先: Storm Research Limited
- 相手先の概要: 英国に所在し、海外機関投資家に特化した独立調査業務を行う会社
- 当社との関係: 当社がスポンサードするレポートの発行者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月11日（発行済み）
- 適用分野: 海外機関投資家向けの企業調査・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「Storm Research Limitedによる当社のスポンサードレポート（英文のみ）が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月11日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、…スポンサードレポート…が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「スポンサードレポート…が発行されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発行されましたのでお知らせいたします。／理解促進につながることを期待しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Storm Research Limited（英国）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「（英国）／海外機関投資家に特化した独立調査業務を行う」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「レポートの金額、利用実績、効果数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Storm Research Limited／https://buysell-technologies.com/en/ir/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「海外機関投資家の皆様の当社事業や成長戦略の理解促進につながることを期待しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社事業や成長戦略の理解促進につながることを期待しております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「スポンサードレポート…が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社スポンサードレポート（英文のみ）が発行されました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「Storm Research Limitedによる当社のスポンサードレポート」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社 BuySell Technologies」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「Storm Research Limited（英国）／海外機関投資家に特化した独立調査業務」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号：7685 東証グロース）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行事実、調査会社の概要、IRサイト案内が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載はない。」）
