# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） “博物館級”の商品が集うエルメス専門店 「MAISON THIERRY」3月15日 六本木にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20250306589702
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

BuySell Technologiesとグループ企業の日創が、未使用・未展示で状態の良いエルメス製品に特化した専門店「MAISON THIERRY」の第1号店を、2025年3月15日に六本木で開店する。店頭には250点超の商品をそろえる予定。

## 会社が挙げた理由

従来の「THIERRY」の取扱商品の中から特に上質なエルメス製品を厳選し、特別な商品を探す顧客に上質なショッピング体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MAISON THIERRY、エルメス社製品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社日創はBuySell Technologiesのグループ企業。エルメス社との資本関係・人的関係・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月15日（予定・オープン日）
- 適用分野: 高級ブランド品のリユース・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒106-0032 東京都港区六本木2-3-2 VORT六本木一丁目1階
- 拠点の規模: 250点超の商品を取りそろえる店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: THIERRY創業以来、エルメス社製品25,000点以上の取扱実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月15日に…専門店『MAISON THIERRY』を六本木に新たにオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ブランド『MAISON THIERRY』の第一号店をこのたび六本木にオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年3月6日」、オープン日「2025年3月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「エルメス社製品の取扱いに関する記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割を示す記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ企業である株式会社日創」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「250点以上厳選して取り揃えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「250点超の…商品に囲まれる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「創業以来累計25,000点以上…お取り扱い」「250点以上厳選」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月15日」「250点以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エルメス専門店」「販売商品について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第一号店」「六本木に…オープン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『MAISON THIERRY』」「第一号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「エルメス社製品のみを取り揃えた専門店」「販売商品について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社BuySell Technologies及びグループ企業である株式会社日創は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“博物館級”の商品」「世界を見ても珍しい商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「六本木に…オープン」「東京都港区六本木2-3-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「創業以来累計25,000点以上のエルメス社製品をお取り扱い」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MAISON THIERRY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「“博物館級”」「特に上質」「上質なショッピング体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
