# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） バイセル、「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20230808536400
種別: その他開示
開示日: 2023-08-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

BuySell Technologiesが、2023年8月31日以降の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された。

## 会社が挙げた理由

時価総額や市場流動性などの基準スクリーニング、3年平均ROEと3年累積営業利益の定量スコアリング、ガバナンスやディスクロージャーの定性的評価を経て選定された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社。JPX日経中小型株指数を共同で算出する機関。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する株価指数の構成銘柄に当社が選定された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月31日（適用予定）
- 適用分野: 株式市場・投資対象銘柄
- 受賞名・認証名: JPX日経中小型株指数の構成銘柄選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: 2023年8月31日適用予定。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-28-8 PALTビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間20万件以上の査定（出張買取）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出するJPX日経中小型株指数。構成銘柄一覧（2023年8月31日適用予定）。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 8 月 31 日以降の構成銘柄として選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 8 月 31 日適用予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「バイセル、『JPX日経中小型株指数』構成銘柄に選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 8 月 31 日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する株価指数」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する株価指数」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社」「JPX 日経中小型株指数構成銘柄一覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200 銘柄」「年間 20 万件以上」「2023 年 8 月 31 日適用予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業の拡大と企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「JPX 日経中小型株指数」の構成銘柄として選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 BuySell Technologies…は、このたび…選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「構成銘柄選定に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7685」「JPX 日経中小型株指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
