# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） 障がい者雇用を進めるBuySell Linkが 厚生労働省より「もにす認定事業主」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20230707519299
種別: その他開示
開示日: 2023-07-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

BuySell Linkが、厚生労働省の「もにす認定制度」における認定事業主に認定された。障がい者雇用の取り組みや成果が評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

障がい者雇用への取り組み、取り組みの成果、情報開示の3項目について一定の基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 障害者雇用に関する優良な中小事業主の認定制度を所管する国の行政機関
- 当社との関係: BuySell Linkの認定機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 障がい者雇用の促進・安定
- 受賞名・認証名: 障害者雇用に関する優良な中小事業主に対する認定制度（もにす認定制度）
- 授与・認証機関: 厚生労働省（厚生労働大臣）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県船橋市浜町2-6-25 三井不動産ロジスティクスパーク船橋Ⅱ 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 設立から2年半で障がい者スタッフ47名を雇用、定着率97%、グループ障がい者雇用率4.13%（法定雇用率の1.7倍、2023年5月時点）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認定事業主として認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年7月7日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…認定事業主として認定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「47名の障がい者スタッフを雇用」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省より『もにす認定事業主』に認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省が定める…認定制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等としての記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「定着率は97%」「障がい者雇用率も4.13％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年5月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は厚生労働省ホームページをご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「47名」「定着率は97%」「2023年5月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「もにす認定事業主」に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業グループの特例子会社」「グループでの障がい者雇用率」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は認定取得と雇用の取り組み」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「BuySell Linkの障がい者雇用の取り組み」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「企業グループの特例子会社である株式会社BuySell Link」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「千葉県内では10番目、船橋市内では最初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「船橋市内では最初」「千葉県内では10番目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「もにす認定制度」「証券コード：7685」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問合せ先」「広報 PR 担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「船橋市内初」「定着率は97%と高い数字を維持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
